ジーンズブランドのEDWINは、ブランドプロジェクト「いいジーパン穿こうぜ」の新たな取り組みとして、写真展「街の相棒、僕の相棒。」を14日から東京・原宿のEDWIN TOKYO HARAJUKUで開催する。東京都内15軒のコインランドリーを舞台に撮影した作品を展示し、人と服の関係や、ジーパンを長く穿き続ける楽しさを伝える。 今回の企画では、街の暮らしに寄り添い、人と服のそばにあるコインランドリーに着目。日々の洗濯を通じて時間を重ねることで、街になじみ、愛着が育っていく存在を「街の相棒」と捉え、人とジーパンの関係に重ね合わせた。
2026/10/13