9人組グループ・Snow Manの佐久間大介が10日、都内で行われた映画『マッチング TRUE LOVE』大ヒット御礼舞台あいさつに登壇。メンバーからもらったライダースを披露した。
本作は、2024年に公開された映画『マッチング』の続編にして、完全新章となるラブサバイバル・スリラー。前作で出会った輪花(土屋)と吐夢(佐久間)のその後を軸に、舞台を南の島で開催される“マッチングツアー”へと移し、「真実の愛を証明できなければ殺される」という究極のルールのもと、参加者たちの愛、欲望、疑念、そして本性が暴かれていく。
本作を鮮烈に彩るのが、LiSAが本作のために書き下ろした主題歌「ソフィリア」。“真実の愛”をテーマに描かれる本作の世界観と深く響き合いながら、輪花(土屋)の吐夢(佐久間)への想いを表現した楽曲で、本作の輪花と吐夢の“真実の愛”に対するアンサーにもなっている楽曲となっている。
「ソフィリア」は、ギリシャ語で「あなた」を意味する「ソ」と、「愛着」を意味する「フィリア」を組み合わせた造語であることにちなみ、“普段から愛着をもって大切にしているもの”を写真とともに紹介。
佐久間はライダースの写真を披露。「愛着がまだ湧いてないんですよ」と語りながら、理由を明かした。メンバーの誕生日にはみんなでプレゼントしているそうで、今年の佐久間の誕生日にはライダースが贈られたという。続けて、「オーダーのライダースです。これを着て、どんどん味を出して愛着を持とうと思って、今回これ出させていただきました」と満面の笑みを浮かべた。そして「長く着れるし、Snow Manのみんなからもらったんだっていう思いも乗っているものなので、これから大事にしたいなと思って。もう季節的に着れるようになってくるんで。これが着る機会を増やしたいなと思ってます」と声を弾ませた。
本作は、2024年に公開された映画『マッチング』の続編にして、完全新章となるラブサバイバル・スリラー。前作で出会った輪花(土屋)と吐夢(佐久間)のその後を軸に、舞台を南の島で開催される“マッチングツアー”へと移し、「真実の愛を証明できなければ殺される」という究極のルールのもと、参加者たちの愛、欲望、疑念、そして本性が暴かれていく。
「ソフィリア」は、ギリシャ語で「あなた」を意味する「ソ」と、「愛着」を意味する「フィリア」を組み合わせた造語であることにちなみ、“普段から愛着をもって大切にしているもの”を写真とともに紹介。
佐久間はライダースの写真を披露。「愛着がまだ湧いてないんですよ」と語りながら、理由を明かした。メンバーの誕生日にはみんなでプレゼントしているそうで、今年の佐久間の誕生日にはライダースが贈られたという。続けて、「オーダーのライダースです。これを着て、どんどん味を出して愛着を持とうと思って、今回これ出させていただきました」と満面の笑みを浮かべた。そして「長く着れるし、Snow Manのみんなからもらったんだっていう思いも乗っているものなので、これから大事にしたいなと思って。もう季節的に着れるようになってくるんで。これが着る機会を増やしたいなと思ってます」と声を弾ませた。
2026/10/10