少しずつ秋らしいファッションが気になってくるこの時期。季節の変わり目は、まず足元から秋らしさを取り入れてみるのもひとつだ。そこで今回は、秋コーデに合わせやすい「ローファー」に注目。ベーシックなデザインからスクエアトゥ、2Wayタイプ、ボリューム感のあるものまで、今の気分に合わせて選びたい4アイテムを紹介する。
■きれいめにもカジュアルにも「ベーシックローファー」
すっきりとしたシンプルなデザインで、幅広いコーデに合わせやすいベーシックなローファー。シャツやジャケットできれいめにまとめるほか、デニムやワイドパンツの足元を引き締めたいときにも活躍する。
●ポイント
・きれいめにもカジュアルにも合わせやすい
・抗菌防臭、吸水速乾に配慮した中敷きを採用
■通勤コーデにも「スクエアトゥローファー」
すっきりとしたスクエアトゥが印象的な、オリエンタルトラフィックのローファー。約2.3cmの低めヒールで、スラックスやロングスカートなどのきれいめコーデから、ワンピースの足元まで合わせやすい。
●ポイント
・すっきり見えるスクエアトゥデザイン
・約2.3cmの低めヒール&クッション入り
■抜け感のある足元に「2Wayローファー」
ローファーとして履くほか、かかとを踏んでバブーシュのようにも楽しめる2Wayタイプ。きちんと感のあるスクエアトゥながら、デニムやワイドパンツと合わせれば、ほどよく力の抜けた秋コーデに仕上がる。
●ポイント
・ローファー&バブーシュで楽しめる2Way仕様
・柔らかなかかとで履きやすさにも配慮
■コーデのアクセントに PUMA「SOPHYR ローファー」
ローファーらしいデザインに、スポーティーなボリューム感をプラスしたPUMA(プーマ)の「SOPHYR ローファー」。デニムなどのカジュアルスタイルはもちろん、スカートやワンピースの足元に存在感を出したいときにも合わせやすい。
●ポイント
・ボリュームのあるデザインが足元のアクセントに
・パンツからスカートスタイルまで合わせやすい
ベーシックなものからスクエアトゥ、2Way、ボリューム感のあるデザインまで、ローファーといってもその表情はさまざま。合わせる服によって、きれいめにもカジュアルにも楽しめる。
まだ秋服を着るには暑い日も、靴なら季節感を取り入れやすい。いつものコーデや今の気分に合う一足から、秋のおしゃれを始めてみてほしい。
【写真】秋コーデに合わせるなら? 定番からPUMAまで今選びたい「ローファー」4選
■きれいめにもカジュアルにも「ベーシックローファー」
すっきりとしたシンプルなデザインで、幅広いコーデに合わせやすいベーシックなローファー。シャツやジャケットできれいめにまとめるほか、デニムやワイドパンツの足元を引き締めたいときにも活躍する。
・きれいめにもカジュアルにも合わせやすい
・抗菌防臭、吸水速乾に配慮した中敷きを採用
■通勤コーデにも「スクエアトゥローファー」
すっきりとしたスクエアトゥが印象的な、オリエンタルトラフィックのローファー。約2.3cmの低めヒールで、スラックスやロングスカートなどのきれいめコーデから、ワンピースの足元まで合わせやすい。
●ポイント
・すっきり見えるスクエアトゥデザイン
・約2.3cmの低めヒール&クッション入り
■抜け感のある足元に「2Wayローファー」
ローファーとして履くほか、かかとを踏んでバブーシュのようにも楽しめる2Wayタイプ。きちんと感のあるスクエアトゥながら、デニムやワイドパンツと合わせれば、ほどよく力の抜けた秋コーデに仕上がる。
●ポイント
・ローファー&バブーシュで楽しめる2Way仕様
・柔らかなかかとで履きやすさにも配慮
■コーデのアクセントに PUMA「SOPHYR ローファー」
ローファーらしいデザインに、スポーティーなボリューム感をプラスしたPUMA(プーマ)の「SOPHYR ローファー」。デニムなどのカジュアルスタイルはもちろん、スカートやワンピースの足元に存在感を出したいときにも合わせやすい。
●ポイント
・ボリュームのあるデザインが足元のアクセントに
・パンツからスカートスタイルまで合わせやすい
ベーシックなものからスクエアトゥ、2Way、ボリューム感のあるデザインまで、ローファーといってもその表情はさまざま。合わせる服によって、きれいめにもカジュアルにも楽しめる。
まだ秋服を着るには暑い日も、靴なら季節感を取り入れやすい。いつものコーデや今の気分に合う一足から、秋のおしゃれを始めてみてほしい。
2026/09/17