7人組グループ・なにわ男子の大西流星が、きょう3日発売のエリア情報誌『関西ウォーカー2026秋』(KADOKAWA)の表紙に登場する。単独での表紙起用は約4年ぶり。誌面では「にゃんとも甘い午後」をテーマに、愛してやまないネコとともにアフタヌーンティーを楽しむ姿など、10ページにわたるグラビアを掲載する。 同誌では、秋のご当地グルメ旅や京都の紅葉&新店、直売所・市場のBBQに紅葉温泉、淡路島など秋の日帰り遊びを掲載。メイン特集「ご当地で味わう! 秋のグルメ旅」では、9月に漁が解禁された兵庫の香住ガニをはじめ、淡路島で今年初開催となるブドウピクニック、滋賀の松茸と近江牛、三重の伊勢エビなど、各地の旬の味覚を求めて巡る旅を紹介する。 「京都の紅葉 BEST体験!」特集では、嵐山から嵯峨野で静かに観賞できる名所や人気のライトアップなど、美しい紅葉スポットを紹介。さらに、関西初登場をはじめ注目を集めるグルメの新店もピックアップ。秋のお出かけプランを作るのに役立つ情報が詰め込まれている。
2026/09/03