タレントの“みりちゃむ”こと大木美里亜(24)が、1日深夜放送の日本テレビ系『上田と女がDEEPに吠える夜』(毎週火曜 深0:04)に出演。「中学時代、ハブられていた」と明かした。
この日の番組は、不登校やいじめをテーマに「悪口・仲間外れ・いじめ…新学期に考えたい子供のメンタルヘルス」とし、10代のメンタルヘルスについてトークを展開した。
ゲストが自身の学生時代のつらい出来事を明かしていく中、みりちゃむも「中学時代、ハブられてたことがあって…」と告白。「もともとは起立性調節障害っていう病気で、学校に行けないことがあったんですね」と話すと、テロップで「起立性調節障害」について「自律神経の乱れで、起立時にめまい、動悸、失神などが起きる病気」と表示された。
「症状がわかりづらいこともあって、怠けてるって言われることもありまして、学校に行けてない間に芸能活動を始めたんですね」と振り返り、「なんで学校に来てないのに芸能活動はできるんだってなって、女子全体にハブられたって感じですね」と話した。
その後、「学校はいかなかったです、まったく」「中3からは吹っ切れて、朝からいくようになったりとかもありましたね」とも明かした。
この日の番組は、不登校やいじめをテーマに「悪口・仲間外れ・いじめ…新学期に考えたい子供のメンタルヘルス」とし、10代のメンタルヘルスについてトークを展開した。
「症状がわかりづらいこともあって、怠けてるって言われることもありまして、学校に行けてない間に芸能活動を始めたんですね」と振り返り、「なんで学校に来てないのに芸能活動はできるんだってなって、女子全体にハブられたって感じですね」と話した。
その後、「学校はいかなかったです、まったく」「中3からは吹っ切れて、朝からいくようになったりとかもありましたね」とも明かした。
2026/09/03