インフルエンサーの高橋かの(25)が、29日放送のテレビ東京『二軒目どうする?〜ツマミの話』(土曜 深0:55)に出演。インフルエンサーの収入の仕組みを明かした。
地元・北海道で4歳から子役事務所に所属。10代で恋愛リアリティー番組『今日、好きになりました。』に出演して注目を集めた。
番組中、博多華丸・大吉の博多大吉がインフルエンサーの収入の仕組みについて「未だにそうですけど、分かんないのよ、仕組みが。どうやってお金になってるのか」と質問した。これに、高橋は「一応、(SNS)フォロワー数がお金になるみたいなところがあって」と表現。「例えば、10万人フォロワーがいたら「×1円」で10万円いただけますよっていう。なので100万人フォロワーがいたら100万円もらえますよっていう形だと思います。シンプルに言うと」と述べた。
その流れで、松岡昌宏が「今、ちなみにぴっぴちゃんはフォロワー数何人?」と聞くと、高橋は「TikTokは30万人くらいなんですけど」と答えた。「案件を月に何本やるかによるんですけど。やりすぎちゃうと、やっぱファンの方が減っちゃうっていう傾向もあるので」と明かした。
その理由について「『この子、案件ばっかりやってお金を稼ぐためにSNSやってるな』みたいに思われちゃうと、やっぱりファンが減っちゃうので」と説明。「お金稼ぐことばっか考えてやると、やっぱファンが減っちゃうから、月に1〜2回。“PR”っていうのをつけないといけないので」と説明。“PR案件”は「見ない人が多いと思います。『PRならもういいや』みたいになっちゃう」と語った。
これを受け、大吉が「大変でしょ?だってライバル無数でしょ?世界中やから」と質問すると、高橋は「本当にそうです。ライバルも多すぎるし、やっぱり同じことをみんなやっちゃうんで。『これ流行ってるから、これやろう』が何十万人、何百万人いるんで。そこで戦ってるって、めっちゃしんどくて。かわいい子なんて山ほどいるんで。やっぱりメンタルはやられます。続けられなくなっちゃう子もたくさんいるし」と明かしていた。
地元・北海道で4歳から子役事務所に所属。10代で恋愛リアリティー番組『今日、好きになりました。』に出演して注目を集めた。
その流れで、松岡昌宏が「今、ちなみにぴっぴちゃんはフォロワー数何人?」と聞くと、高橋は「TikTokは30万人くらいなんですけど」と答えた。「案件を月に何本やるかによるんですけど。やりすぎちゃうと、やっぱファンの方が減っちゃうっていう傾向もあるので」と明かした。
その理由について「『この子、案件ばっかりやってお金を稼ぐためにSNSやってるな』みたいに思われちゃうと、やっぱりファンが減っちゃうので」と説明。「お金稼ぐことばっか考えてやると、やっぱファンが減っちゃうから、月に1〜2回。“PR”っていうのをつけないといけないので」と説明。“PR案件”は「見ない人が多いと思います。『PRならもういいや』みたいになっちゃう」と語った。
これを受け、大吉が「大変でしょ?だってライバル無数でしょ?世界中やから」と質問すると、高橋は「本当にそうです。ライバルも多すぎるし、やっぱり同じことをみんなやっちゃうんで。『これ流行ってるから、これやろう』が何十万人、何百万人いるんで。そこで戦ってるって、めっちゃしんどくて。かわいい子なんて山ほどいるんで。やっぱりメンタルはやられます。続けられなくなっちゃう子もたくさんいるし」と明かしていた。
2026/09/01