俳優の本郷奏多が1日、都内で行われた『ポケモン30周年、ねむる発表会〜秋の睡眠習慣から始まる!「ねむる」をもっとたのしく〜』に登壇。幼少期にポケモンセンター東京の1号店を訪れた際の秘蔵写真を公開した。
今年36歳になる本郷は、ポケモンとの出会いについて「もう初期も初期からやっています」と告白。最初に遊んだのはゲームボーイ版『ポケットモンスター 赤』で、兄が『緑』を持っていたことから「誕生日か何かの時に、ゲームボーイとセットで買ってもらって、一緒に通信して遊んでいました」と懐かしんだ。
その後もほとんどのゲームシリーズをプレイしてきたといい、「きょうはポケモンファンを代表して芸能界から来ました」と胸を張った。
イベントでは、1998年に日本橋にオープンしたポケモンセンター東京の1号店を訪れた際の写真を披露。当時は宮城県で暮らしていた本郷は「たぶん『行きたい』と言って、親に連れてきてもらったのかな。大好きなポケモンに囲まれて、ちょっと緊張しています」と写真を見つめた。
店内に展示されていたリザードの足形と撮影した一枚も紹介し、「何匹か、ポケモンの実際の大きさの足形があったみたいです。こっちはちょっと緊張がほぐれていますね」と笑顔。約30年にわたる変わらぬポケモン愛をのぞかせていた。
イベントにはほかに、松村沙友理、バッテリィズ(エース、寺家)が登壇した。
今年36歳になる本郷は、ポケモンとの出会いについて「もう初期も初期からやっています」と告白。最初に遊んだのはゲームボーイ版『ポケットモンスター 赤』で、兄が『緑』を持っていたことから「誕生日か何かの時に、ゲームボーイとセットで買ってもらって、一緒に通信して遊んでいました」と懐かしんだ。
イベントでは、1998年に日本橋にオープンしたポケモンセンター東京の1号店を訪れた際の写真を披露。当時は宮城県で暮らしていた本郷は「たぶん『行きたい』と言って、親に連れてきてもらったのかな。大好きなポケモンに囲まれて、ちょっと緊張しています」と写真を見つめた。
ポケモン30周年、ねむる発表会『〜秋の睡眠週間から始まる!「ねむる」をもっと楽しく〜』に登壇した(左から)カビゴン、松村沙友理 、本郷奏多、ポケモン代表取締役COO・宇都宮崇人氏、エース、寺家、ピカチュウ(C)ORICON NewS inc.
イベントにはほかに、松村沙友理、バッテリィズ(エース、寺家)が登壇した。
2026/09/01