タレントのヒロミが、18日放送の日本テレビ系『DayDay.』(前9:00)に生出演。フリーアナウンサー・武田真一(58)の“演技”を絶賛した。
番組冒頭、日本テレビ系『24時間テレビ49』(8月29日、30日)内スペシャルドラマ『幸せはある』(29日 後9:30すぎ)に出演した武田アナに向かって、「いい芝居でしたよ」「いい芝居でしたよ、本当にね」とささやいた。
同ドラマは、喉頭がんで声を失った希代のヒットメーカー・つんく♂(高橋光臣)と、つんく♂を支える家族の実話をもとにした物語を妻・加奈子さん(北川景子)の目線から描いた作品。脚本は、岡田惠和氏が担当。武田アナは、つんく♂の主治医で声帯摘出の担当医師・白石を演じていた。
スタジオでヒロミは「役者やられたらどうですか?」とも声かけ。武田アナが「本当ですか、本当ですか?」「がんばっちゃおうかな」と恐縮した様子で小声で喜ぶと、南海キャンディーズの山里亮太(49)が「聞こえました?がんばっちゃおうかなって」と触れ、「そっちの道のほうも…」と期待を寄せた。
番組冒頭、日本テレビ系『24時間テレビ49』(8月29日、30日)内スペシャルドラマ『幸せはある』(29日 後9:30すぎ)に出演した武田アナに向かって、「いい芝居でしたよ」「いい芝居でしたよ、本当にね」とささやいた。
スタジオでヒロミは「役者やられたらどうですか?」とも声かけ。武田アナが「本当ですか、本当ですか?」「がんばっちゃおうかな」と恐縮した様子で小声で喜ぶと、南海キャンディーズの山里亮太(49)が「聞こえました?がんばっちゃおうかなって」と触れ、「そっちの道のほうも…」と期待を寄せた。
2026/09/01