『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』より、ちいかわ、ハチワレ、うさぎ&セイレーンが、女性グラビア週刊誌『anan』26日発売号スペシャルエディション(マガジンハウス発行)の表紙に登場。発売から2日経ち、“緊急重版”が決定した。
マガジンハウスは発表で、同誌発売の情報解禁後、ネット書店は即完売に。発売後も「大きな反響」を受けたそうで、「この度、緊急重版を決定いたしました」と報告した。
『anan』は、1号につき複数パターンの表紙をスペシャルエディションとして展開する。今回の『映画ちいかわ』スペシャルエディションは、「PLAVE」(2425号/2024年12月4日発売 海外重版)、「ちいかわ」(2429号/2025年1月8日発売)、「北海道日本ハムファイターズ」(2440号/2025年3月26日発売)、「超!かぐや姫」(2495号/2026年5月13日発売)に続く、5度目のスペシャルエディション重版となる。また「ちいかわ」では、2025年1月8日発売号から2度目の重版。同じ作品でのスペシャルエディション重版は初となる。
映画の公開を記念した企画。ストーリーの鍵を握るセイレーン&人魚と、ちいかわ、ハチワレ、うさぎが表紙に登場。さらにおなじみのキャラクターたちも勢揃いし、海の中をイメージした豪華な特別加工が施されている。
バックカバーは、映画公開から人気爆増中の“カッコよくて頼れるやつ”こと島二郎が飾る。三電池やハカセ、なんか懐いている「鳥」など、各所に散らばる小ネタも注目される。
また、スペシャルエディション版のみの特別付録として、原作コミック『セイレーン編』から、島での冒険の名シーンを切り取った「島のおもいでいっぱいシール」が付く。各キャラクターの手に汗握るシーン、ほっこりと癒されるシーンなど、映画の余韻とともに振り返りたい島のおもいでが集まった、完全保存版のシールとなっている。
誌面では、映画で声優を務めたキャスト陣へのインタビューを実施。ちいかわ役・青木遥、ハチワレ役・田中誠人、うさぎ役・小澤亜李をはじめ、セイレーン役・鈴木みのり、島二郎役・最上嗣生にたっぷりとインタビュー。映画ちいかわを演じるにあたっての意気込みや、エピソードなどが盛りだくさんとなっている。また、監督・及川啓氏にも、映画制作に対する想いを聞いた。
また、『2026FNS歌謡祭 夏』でも大きな話題になったちいかわたちが、雑誌初の撮りおろしで『anan』に登場。みんなが思い思いに動いて、わちゃわちゃ楽しそうにしている様子を激写した。思わずほっこりすること間違いなしの貴重なグラビアとなっている。
【画像】『anan』2509号、特別付録の「島のおもいでいっぱいシール」
マガジンハウスは発表で、同誌発売の情報解禁後、ネット書店は即完売に。発売後も「大きな反響」を受けたそうで、「この度、緊急重版を決定いたしました」と報告した。
『anan』は、1号につき複数パターンの表紙をスペシャルエディションとして展開する。今回の『映画ちいかわ』スペシャルエディションは、「PLAVE」(2425号/2024年12月4日発売 海外重版)、「ちいかわ」(2429号/2025年1月8日発売)、「北海道日本ハムファイターズ」(2440号/2025年3月26日発売)、「超!かぐや姫」(2495号/2026年5月13日発売)に続く、5度目のスペシャルエディション重版となる。また「ちいかわ」では、2025年1月8日発売号から2度目の重版。同じ作品でのスペシャルエディション重版は初となる。
映画の公開を記念した企画。ストーリーの鍵を握るセイレーン&人魚と、ちいかわ、ハチワレ、うさぎが表紙に登場。さらにおなじみのキャラクターたちも勢揃いし、海の中をイメージした豪華な特別加工が施されている。
バックカバーは、映画公開から人気爆増中の“カッコよくて頼れるやつ”こと島二郎が飾る。三電池やハカセ、なんか懐いている「鳥」など、各所に散らばる小ネタも注目される。
誌面では、映画で声優を務めたキャスト陣へのインタビューを実施。ちいかわ役・青木遥、ハチワレ役・田中誠人、うさぎ役・小澤亜李をはじめ、セイレーン役・鈴木みのり、島二郎役・最上嗣生にたっぷりとインタビュー。映画ちいかわを演じるにあたっての意気込みや、エピソードなどが盛りだくさんとなっている。また、監督・及川啓氏にも、映画制作に対する想いを聞いた。
また、『2026FNS歌謡祭 夏』でも大きな話題になったちいかわたちが、雑誌初の撮りおろしで『anan』に登場。みんなが思い思いに動いて、わちゃわちゃ楽しそうにしている様子を激写した。思わずほっこりすること間違いなしの貴重なグラビアとなっている。
2026/08/28