元宝塚トップスターで俳優の真飛聖(49)が25日、自身のインスタグラムを更新。家庭菜園で採れた野菜をたっぷり使った、暑い夏にぴったりの自炊メニューを披露した。 「大好き」と話すそうめんのアレンジレシピを2つ紹介。1つ目の「塩そうめん」は『揖保乃糸』を使用し、具材は好きなものをトッピング。ミニトマト、大葉、ミョウガ、ブロッコリースプラウト、青ネギ、ゆで卵、豚バラ肉など、色鮮やかな具材がきれいに盛り付けられている。真飛は「家庭菜園のお野菜も大活躍です」と明かし、各具材の栄養素や効能についても詳しく説明した。 2つ目の「すだちそうめん」のめんには、少し太めでコシがあるという『半田手のべ』をチョイス。スライスしたすだちと大根おろしをあしらった涼しげな1杯で、「まだまだ暑い日々にはさっぱり食べれるしとっても美味しかったです」と大満足の様子でつづった。 こだわり満載の“まとぶ飯”に、ファンからは「具材もたっぷりでめちゃくちゃおいしそう」「彩りきれい 栄養たっぷり」「暑い夏にピッタリ」「盛り付けも綺麗で、器や箸置きもおしゃれで素敵です」「レシピを参考に作ってみたいと思います」などの声が寄せられている。
2026/08/27