日本テレビ系『24時間テレビ49』(8月29日、30日)でチャリティーランナーを務める星野真里(45)がこのほど、囲み取材に参加。昨年のチャリティーランナー・横山裕(SUPER EIGHT)と交わした言葉を明かした。 事前練習の山場となる合宿を終えた星野は、「横山さんから『合宿が一番きつかった』と聞いていたので、恐怖でした。しかし、苦しい時も皆さんのサポートを受け、成功体験を重ねることができました。自信をもって、何があっても大丈夫かなと思えるようになりました」と振り返った。 さらに、星野は横山に「何がうれしかったですか?」と質問したという。横山は「走り終わった後、街を歩いたときに『ありがとう』と声をかけられたことがうれしかった」と話していたそうで、星野は「エピソードを聞いただけでウルウルしちゃって。誰かに『ありがとう』って言ってもらえることに挑戦できるんだなと改めて思いました」と、チャリティーランナーとして走る意義を改めてかみしめた。【『24時間テレビ49』】
2026/08/29