俳優・松下洸平が、31日より放送の「きゅうりのキューちゃん」新テレビCM『キューちゃん ごはん+ポテトサラダ篇』に出演。エプロン姿で華麗な包丁さばきを披露する。 撮影では、噛んだ時のポリッとした音をしっかりと立てながら、キューちゃんならではの「食感」と「味」を楽しんだ松下。自ら手際よく「きゅうりのキューちゃん」を刻み、ポテトサラダをアレンジするシーンにも挑戦し、「『もうちょっと食べたかった』というのが正直な感想です(笑)。食べるシーンが多くて、『きゅうりのキューちゃん』をたくさん味わうことができたのでうれしかったです!」と撮影を振り返った。 撮影後のインタビューでは、新しくなったブランドキャラクター「キューちゃん」にちなんだ質問が。キューちゃんの年齢が9歳ということで、松下は9歳の時どんな子どもだったかを聞かれ、「よく外で遊ぶ子どもでした。自然が多い場所で育ったので、家の中で過ごすというよりは、川で釣りをしたり、友達とかくれんぼをしたり、外でアクティブに過ごしていました」と活発な少年だったことを告白。さらに、「絵を描くことが好きだったので、友達と遊ばない日はスケッチブックを持って外に出て、自然の景色を描いていた記憶があります」と素敵な子ども時代のエピソードを明かした。 さらに、食事のエピソードも。松下は、「その季節ならではの旬な食材が並んでいるのを見たときは、すごく食欲がそそられます」と語り、「それぞれの季節ごとにおいしいものがあると思いますが、その季節にしか食べられないものを見たときにお腹が鳴ります」とおちゃめな一面も披露した。【インタビュー全文】
2026/08/27