内閣広報官の公式アカウントが4日更新され、高市早苗首相の動静を巡り「一部SNSで事実と全く異なる情報が流れています」として正式な情報を伝えた。
投稿では「一部SNSで事実と全く異なる情報が流れていますが、高市総理が氷川町の避難所に到着し視察を開始したのは、午後3時13分。視察を終えて避難所を出発したのは、午後4時4分です。避難所視察は51分間ですので、お伝えします」とした。
続けて「被災者の皆様、氷川町や避難所の関係者の皆様には、本当に大変な状況の中で、1時間近くにわたって受け入れていただき、改めて感謝申し上げます。なお、高市総理の昨日の被災地訪問における、朝9時過ぎから夜10時過ぎまでの動きは、報道各社の首相動静で確認いただけます」と伝えた。
投稿では「一部SNSで事実と全く異なる情報が流れていますが、高市総理が氷川町の避難所に到着し視察を開始したのは、午後3時13分。視察を終えて避難所を出発したのは、午後4時4分です。避難所視察は51分間ですので、お伝えします」とした。
被災者の皆様、氷川町や避難所の関係者の皆様には、本当に大変な状況の中で、1時間近くにわたって受け入れていただき、改めて感謝申し上げます。
— 内閣広報官(色々投稿試し中) (@PressSec_JP) August 3, 2026
なお、高市総理の昨日の被災地訪問における、朝9時過ぎから夜10時過ぎまでの動きは、報道各社の首相動静で確認いただけます。https://t.co/5r6gxI8QzN
2026/08/04