サッカー日本代表の森保一監督が3日放送の日本テレビ系バラエティー『しゃべくり007』(毎週月曜 午後9:00)に出演。ドーハの悲劇を共に経験した元日本代表レジェンドたちが森保監督が“ポイチ”と呼ばれるようになった経緯を明かした。
今回、森保監督はワールドカップ後初バラエティ出演となったが、スタジオには、ドーハの悲劇を共に経験したラモス瑠偉、柱谷哲二、福田正博、井原正巳がサプライズ登場した。
森保監督が選手として日本代表に選出された際、井原ら先輩選手からポジションのほか名前すら知られていない状態だったといい、森保監督自身も「スーパー無名選手だったので…」と認めた。
井原は「森保一」の読み方が分からず、「森」が名字だと思っていたというが「それで、福田(正博)さんが『ぽいち』じゃないの?と。それで、そこからみんな『ぽいち』って言うようになった」と明かした。
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今回、森保監督はワールドカップ後初バラエティ出演となったが、スタジオには、ドーハの悲劇を共に経験したラモス瑠偉、柱谷哲二、福田正博、井原正巳がサプライズ登場した。
井原は「森保一」の読み方が分からず、「森」が名字だと思っていたというが「それで、福田(正博)さんが『ぽいち』じゃないの?と。それで、そこからみんな『ぽいち』って言うようになった」と明かした。
2026/08/04