お笑いコンビ・ダイアンの津田篤宏(50)が1日、連ドラ初主演を務めるテレビ朝日系『タイムトラベルダディ』(8月1日スタート/毎週土曜 深0:30〜)記者会見に登壇した。津田の妻役を演じる俳優の橋本マナミとの共演について語った。
本作は、ヨーロッパ企画の上田誠氏が脚本を手がけた、完全オリジナルドラマ。津田演じる主人公・猪狩喜介は2年前に妻を病で亡くし、高校生の娘と小学生の息子を男手ひとつで育てている。仕事、家事、子育てに追われる“ワンオペ限界”のある日、子どもたちのアクシデントと部下の大失態が同時多発。そんな喜介の前に突如、未来からやって来たという“もうひとりの自分”が現れる。津田は、家族や同僚を救うべく“タイムトラベル”するシングルファザーという難役に挑む。
橋本との夫婦役に津田は「こんな贅沢な話無いなと思って、すぐに検索しましたもん!橋本さんの…水着の…」というと、橋本は「ちょっと待って!いやらしい目で見ないでください(笑)」ときっぱり。津田は「夫として入れていかないと!!役作りですよ!」と会場を笑わせた。
また「YouTubeも開いて…」と言う津田に橋本は「やだ!(笑)」と苦笑い。「だからですか?抱きつくシーンがあったんですけど、遠慮されてて。水着が浮かんじゃったからですか?」とツッコむと、津田は「もっといろんなシーン期待してたんですけどね。キスシーンもあればよかった」と残念がっていた。
最後に改めて夫婦役で共演できてよかったかと聞かれると、津田は「うれしかった!」と即答。橋本は「まあ…う、うれしかったです(笑)」と言い淀み、会場を笑いを誘った。
本作は、ヨーロッパ企画の上田誠氏が脚本を手がけた、完全オリジナルドラマ。津田演じる主人公・猪狩喜介は2年前に妻を病で亡くし、高校生の娘と小学生の息子を男手ひとつで育てている。仕事、家事、子育てに追われる“ワンオペ限界”のある日、子どもたちのアクシデントと部下の大失態が同時多発。そんな喜介の前に突如、未来からやって来たという“もうひとりの自分”が現れる。津田は、家族や同僚を救うべく“タイムトラベル”するシングルファザーという難役に挑む。
また「YouTubeも開いて…」と言う津田に橋本は「やだ!(笑)」と苦笑い。「だからですか?抱きつくシーンがあったんですけど、遠慮されてて。水着が浮かんじゃったからですか?」とツッコむと、津田は「もっといろんなシーン期待してたんですけどね。キスシーンもあればよかった」と残念がっていた。
最後に改めて夫婦役で共演できてよかったかと聞かれると、津田は「うれしかった!」と即答。橋本は「まあ…う、うれしかったです(笑)」と言い淀み、会場を笑いを誘った。
2026/08/01