リングアナウンサーのオッキー沖田(52)が30日、自身のXを更新。ステージ4の大腸がんであることを公表した。
沖田は、写真を添えて「皆様、いつも『#プロレス』を応援して頂き、誠にありがとうございます。私事ですがこの度、『大腸癌 ステージ4』になってしまいました。ただ、前向きに目標(夢)を持つことが、一番の良薬とのことで、人生の全てである『プロレス』の世界に帰ることを目標に治療に邁進して参ります」と伝えた。
沖田は、全日本女子プロレスでリングアナウンサーデビュー。その後、アルシオンを経て、ZERO1のリングアナとして、長きにわたって活躍してきた。2023年に、同団体を卒業した。
沖田は、写真を添えて「皆様、いつも『#プロレス』を応援して頂き、誠にありがとうございます。私事ですがこの度、『大腸癌 ステージ4』になってしまいました。ただ、前向きに目標(夢)を持つことが、一番の良薬とのことで、人生の全てである『プロレス』の世界に帰ることを目標に治療に邁進して参ります」と伝えた。
皆様、いつも『#プロレス』を応援して頂き、誠にありがとうございます。
— オッキー沖田(リングアナウンサー) (@okizoukantoku) July 30, 2026
私事ですがこの度、『大腸癌 ステージ4』になってしまいました。
ただ、前向きに目標(夢)を持つことが、一番の良薬とのことで、人生の全てである『プロレス』の世界に帰ることを目標に治療に邁進して参ります。 pic.twitter.com/NyWt0XUgQU
2026/07/30