タレントでシンガー・ソングライターの所ジョージ(71)の作業場「世田谷ベース」に総務として所属する“ユーチャン”こと雄一郎さんが、29日までにYouTubeチャンネル「SETAGAYA BASE ユーチャンネル」を更新。雄一郎さんの愛車であるホンダ“名車”の魅力を語った。
雄一郎さんは2024年9月に投稿した動画で、ホンダ『FTR250』が納車されたことを報告。約40年前のバイクにもかかわらず、ワンオーナーで走行距離700キロと言う奇跡的なスペックに興奮していたが、所からは「テーマがないよね。バイクに対しテーマが。思想とか。俺みたいになんかこうスマートにできないもんかね(笑)。一貫したものを感じないんだ」「(雄一郎さんは)目の前に(バイクが)きて『かっこいいな、これ!すごいなこれは、欲しいな、欲しいな』っていうね」とバイクへの考え方をツッコまれていた。
その後もたびたび動画に登場してきた同車の魅力ついて、所は「手頃感でしょ。あと、ただただツーリングとか走るだけじゃなくてね。お尻滑らせたりとか、近所の原っぱがありゃできんなとかさ、そういう面白いちょっとした遊びが1個多いのが魅力なんよね」とを熱弁。
さらに「家族に負担をかけないね。 何千円でちょっといじれたりとかさ、そういうのが面白いわけ。これが大型バイクとかハーレーとかなってくると(家族に)内緒にしなきゃいけないよとかさ、あ、安かったんだよとか嘘つかなきゃいけないとか、いろいろ出てくるじゃん。FTRの魅力はそこだね。手軽で家族に堂々となんか遊べる」と伝えた。
続けて「ユーチャンのチャンネルでプロの方が遊んだりするじゃないですか。『あんなの俺もできたら楽しいな』とかさ。フラッグシップ振ってくれる人がいるとそのオートバイが輝き出すんだよね」「今まで『FTR』ちょっといいバイクなんだけど、寝てたのが今掘り起こされたっていうそういう感じじゃないですかね。ま、『FTR』遊んでください。くれぐれも気をつけてね」とおすすめした。
ホンダ『FTR』シリーズは、軽快な乗り心地のオン・オフ兼用ダートスポーツバイクとして、1986年に250ccのモデルが発売。その後、1度生産中止になるも、2000年に223ccで復活した。雄一郎さんが購入したのは250ccモデル。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
雄一郎さんは2024年9月に投稿した動画で、ホンダ『FTR250』が納車されたことを報告。約40年前のバイクにもかかわらず、ワンオーナーで走行距離700キロと言う奇跡的なスペックに興奮していたが、所からは「テーマがないよね。バイクに対しテーマが。思想とか。俺みたいになんかこうスマートにできないもんかね(笑)。一貫したものを感じないんだ」「(雄一郎さんは)目の前に(バイクが)きて『かっこいいな、これ!すごいなこれは、欲しいな、欲しいな』っていうね」とバイクへの考え方をツッコまれていた。
さらに「家族に負担をかけないね。 何千円でちょっといじれたりとかさ、そういうのが面白いわけ。これが大型バイクとかハーレーとかなってくると(家族に)内緒にしなきゃいけないよとかさ、あ、安かったんだよとか嘘つかなきゃいけないとか、いろいろ出てくるじゃん。FTRの魅力はそこだね。手軽で家族に堂々となんか遊べる」と伝えた。
続けて「ユーチャンのチャンネルでプロの方が遊んだりするじゃないですか。『あんなの俺もできたら楽しいな』とかさ。フラッグシップ振ってくれる人がいるとそのオートバイが輝き出すんだよね」「今まで『FTR』ちょっといいバイクなんだけど、寝てたのが今掘り起こされたっていうそういう感じじゃないですかね。ま、『FTR』遊んでください。くれぐれも気をつけてね」とおすすめした。
ホンダ『FTR』シリーズは、軽快な乗り心地のオン・オフ兼用ダートスポーツバイクとして、1986年に250ccのモデルが発売。その後、1度生産中止になるも、2000年に223ccで復活した。雄一郎さんが購入したのは250ccモデル。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
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2026/07/29