お笑いコンビの2丁拳銃・川谷修士(52)の妻で、放送作家・タレントの野々村友紀子(51)が7月25日、自身のYouTubeチャンネルを更新。“バタやん”の愛称でも親しまれるお笑いコンビ・クワバタオハラのくわばたりえ(50)をゲストに迎え“更年期のリアルな日常”について語り合い、反響が寄せられている。
◆40代後半から「レディースドッグ」を受診するように
今回の動画は、今年4月にYouTubeチャンネルを開設した野々村にとって初となるコラボ企画。“主婦友”だというくわばたと共に50代の本音トークの数々を繰り広げ、前・後編のうち後編では、視聴者から募集した質問に答えた。
「50歳になりましたが、骨粗しょう症の検査をしたら引っかかりました。お2人は普段からされていることはありますか?」という切実な悩みが寄せられると、野々村はサプリや漢方を取り入れているほか、定期的に「レディースドッグ行ってる」と紹介。骨密度をはじめ、子宮や女性ホルモンの数値などを調べるもので、40代後半から受診していると話した。
◆不眠症状に悩まされる日々「あ…朝や…みたいなんが数日続いてはまた安定する」
年齢を重ね自身が感じている身体の変化については「寝られへんとかもやっぱ出てくるねんやんか」と野々村。
以前はすぐに眠りにつけていたが、「更年期なのか、(深夜)2時ぐらいまで寝られへんな。ほんで3時になっても寝られへん」「それで寝たか寝てへんかわからんぐらいにピピピピってアラーム鳴って、あ…朝や…みたいなんが数日続いてはまた安定する」と不眠症状に悩まされる日常について告白すると、くわばたも「わかるわー!」と共感していた。
◆ChatGPTなどのAIに相談することも
野々村は、こういった自身の身体の変化について「チャッピーに相談して」と、ChatGPTなどのAIに相談することもあるそう。毎日のように質問を投げかけているからか、ChatGPTに自身がどんな人物かを尋ねた際には「更年期の波をつかもうとしている人です」と評されたといい、これにはくわばたも大笑いしていた。
視聴者からは「子どもが巣立った後の生活をどう過ごしたいか?」「子どものイヤイヤ期の乗り越え方」などについて質問が寄せられ、それぞれの経験談を交えながらユーモアたっぷりに回答した。
コメント欄には「勉強になります」「50代ならではの質問コーナーすごい興味深い!!!!これからくる人生なのと、親とか知り合い含めたらすんごく参考になる!」「3人の子育て終えた主婦です…めちゃくちゃ共感することばかり〜」「子どもが小さい頃に聴きたかった〜!イヤイヤ期の乗り越え方」「お2人のトークがやりとりがとにかく面白くて 永遠にしゃべっててほしいです」「2人のコラボを定期的に見たいです」など、さまざまな反響が寄せられている。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
◆40代後半から「レディースドッグ」を受診するように
今回の動画は、今年4月にYouTubeチャンネルを開設した野々村にとって初となるコラボ企画。“主婦友”だというくわばたと共に50代の本音トークの数々を繰り広げ、前・後編のうち後編では、視聴者から募集した質問に答えた。
◆不眠症状に悩まされる日々「あ…朝や…みたいなんが数日続いてはまた安定する」
年齢を重ね自身が感じている身体の変化については「寝られへんとかもやっぱ出てくるねんやんか」と野々村。
以前はすぐに眠りにつけていたが、「更年期なのか、(深夜)2時ぐらいまで寝られへんな。ほんで3時になっても寝られへん」「それで寝たか寝てへんかわからんぐらいにピピピピってアラーム鳴って、あ…朝や…みたいなんが数日続いてはまた安定する」と不眠症状に悩まされる日常について告白すると、くわばたも「わかるわー!」と共感していた。
◆ChatGPTなどのAIに相談することも
野々村は、こういった自身の身体の変化について「チャッピーに相談して」と、ChatGPTなどのAIに相談することもあるそう。毎日のように質問を投げかけているからか、ChatGPTに自身がどんな人物かを尋ねた際には「更年期の波をつかもうとしている人です」と評されたといい、これにはくわばたも大笑いしていた。
視聴者からは「子どもが巣立った後の生活をどう過ごしたいか?」「子どものイヤイヤ期の乗り越え方」などについて質問が寄せられ、それぞれの経験談を交えながらユーモアたっぷりに回答した。
コメント欄には「勉強になります」「50代ならではの質問コーナーすごい興味深い!!!!これからくる人生なのと、親とか知り合い含めたらすんごく参考になる!」「3人の子育て終えた主婦です…めちゃくちゃ共感することばかり〜」「子どもが小さい頃に聴きたかった〜!イヤイヤ期の乗り越え方」「お2人のトークがやりとりがとにかく面白くて 永遠にしゃべっててほしいです」「2人のコラボを定期的に見たいです」など、さまざまな反響が寄せられている。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
2026/08/01