17日にカンテレ・フジテレビ系で放送される『さんまのまんま 真夏のおしゃべり祭り』(後9:00〜10:52)に、28年ぶりに連続ドラマで復活する『GTO』主演・反町隆史が、15年ぶりに登場する。
反町がさんまのために特別発注した手土産に、さんまは「うそやん!」と目を丸くさせ大興奮。また、2人の正反対の生活スタイルから、ゴルフ場で偶然出会ったときの話まで、その素顔やプライベートが明らかに。
続いて、『GTO』で初の教師役に挑戦する生見愛瑠が合流。反町、そして演じる鬼塚英吉は共に52歳で、生見自身は24歳だという。年齢差のある2人だが、反町は生見を「肝が据わっている。『こんな大変なシーン?』というのもサラッとこなす」とたたえる一方、生見は、28年前のスタッフが集結しているドラマ現場で驚くことが多いと告白。その意外な内容に、さんまと反町は大笑い。さらに、撮影現場の差し入れ事情や、生見が“この際だから言いたい”反町の不思議な行動など、話題の『GTO』裏話が続々と明かされる。
収録を終え、反町は「15年ぶりに出演しましたが、さんまさんはあの頃と何も変わらない、本当にそのままの方でした」と振り返り、「お渡ししたお土産は、僕が『“さんまのまんま”に出るので』と、ある方に直接お願いしたものです。さんまさんがとても喜んでくださってよかったです」と笑顔を見せた。続けて、“さんまさんがGTOに出るなら?”と質問されると「ずっとしゃべってくださる校長先生ですかね(笑)。鬼塚の言葉を全て代弁してほしいです」と想像を広げた。
一方、初出演の生見は「いつもテレビで見ていた番組です。台本がないので『何を話すんだろう』とドキドキしていましたが、テレビで見たまま気楽にお話しできて楽しかったです」とコメント。また、「さんまさんとお会いしたのは久しぶりでしたが、今日もとても元気でした(笑)!おうちにお邪魔する感覚が新鮮でおもしろかったです」と話し、「さんまさんと反町さんのコラボはとても貴重なので、その中に入れてもらえてうれしかったです。反町さんはレアなバラエティー出演で、あれほどおしゃべりしている姿はなかなか見られないと思うので、ぜひご覧ください!」とアピールした。
2026年版『GTO』松嶋菜々子、出演決定 反町隆史と“夫婦共演” 現在のビジュアルも解禁に
反町がさんまのために特別発注した手土産に、さんまは「うそやん!」と目を丸くさせ大興奮。また、2人の正反対の生活スタイルから、ゴルフ場で偶然出会ったときの話まで、その素顔やプライベートが明らかに。
収録を終え、反町は「15年ぶりに出演しましたが、さんまさんはあの頃と何も変わらない、本当にそのままの方でした」と振り返り、「お渡ししたお土産は、僕が『“さんまのまんま”に出るので』と、ある方に直接お願いしたものです。さんまさんがとても喜んでくださってよかったです」と笑顔を見せた。続けて、“さんまさんがGTOに出るなら?”と質問されると「ずっとしゃべってくださる校長先生ですかね(笑)。鬼塚の言葉を全て代弁してほしいです」と想像を広げた。
一方、初出演の生見は「いつもテレビで見ていた番組です。台本がないので『何を話すんだろう』とドキドキしていましたが、テレビで見たまま気楽にお話しできて楽しかったです」とコメント。また、「さんまさんとお会いしたのは久しぶりでしたが、今日もとても元気でした(笑)!おうちにお邪魔する感覚が新鮮でおもしろかったです」と話し、「さんまさんと反町さんのコラボはとても貴重なので、その中に入れてもらえてうれしかったです。反町さんはレアなバラエティー出演で、あれほどおしゃべりしている姿はなかなか見られないと思うので、ぜひご覧ください!」とアピールした。
2026/07/06