お笑い芸人の狩野英孝が2日、自身のXを更新し、『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』(8月28日公開)のムビチケカードを購入したことを報告した。
狩野と言えば、昨年放送された『「魔法少女まどか☆マギカ 始まりの物語/永遠の物語」TV Edition』で、副音声を担当。狩野は初めて『まどマギ』シリーズに触れることとなり、初見ならではの新鮮な反応が見どころで、ファンと同じ初見の反応をする“『まどマギ』あるある”をする狩野が毎週話題となった。
そんな中で今回はXで「よっしゃ!」と、映画のムビチケカードを公開。これにネット上では「しかも2枚買い」「4週目くらいの舞台挨拶に登壇しそう」「すっかり洗脳されてて草」などの声が出ている。
『魔法少女まどか☆マギカ』は、未来都市を舞台に願いを叶えた代償として「魔法少女」となり、人知れず人類の敵と戦うことになる少女たちに降りかかる過酷な運命を、中学生・鹿目まどかを中心に描いたストーリー。
2011年にテレビシリーズとして放送されると、かわいらしい少女たちの日常、先の読めないスリリングな展開、少女と魔法少女が暮らす世界観、アニメーション制作を手掛けるシャフトの映像表現など、幅広い分野から高い評価を集め話題に。2013年に完全新作となる「[新編] 叛逆の物語」が公開され、[新編]の興行収入は深夜アニメの劇場版作品として初めて20億円の大台突破を記録した。その後も人気は衰えることなく、コミカライズやゲーム、フィギュア等のグッズなど、絶えず様々な展開が続いている。
【写真】2枚購入(笑)狩野英孝が買った映画『まどマギ』ムビチケカード
狩野と言えば、昨年放送された『「魔法少女まどか☆マギカ 始まりの物語/永遠の物語」TV Edition』で、副音声を担当。狩野は初めて『まどマギ』シリーズに触れることとなり、初見ならではの新鮮な反応が見どころで、ファンと同じ初見の反応をする“『まどマギ』あるある”をする狩野が毎週話題となった。
『魔法少女まどか☆マギカ』は、未来都市を舞台に願いを叶えた代償として「魔法少女」となり、人知れず人類の敵と戦うことになる少女たちに降りかかる過酷な運命を、中学生・鹿目まどかを中心に描いたストーリー。
2011年にテレビシリーズとして放送されると、かわいらしい少女たちの日常、先の読めないスリリングな展開、少女と魔法少女が暮らす世界観、アニメーション制作を手掛けるシャフトの映像表現など、幅広い分野から高い評価を集め話題に。2013年に完全新作となる「[新編] 叛逆の物語」が公開され、[新編]の興行収入は深夜アニメの劇場版作品として初めて20億円の大台突破を記録した。その後も人気は衰えることなく、コミカライズやゲーム、フィギュア等のグッズなど、絶えず様々な展開が続いている。
2026/07/04