アイドルグループ・日向坂46が9月5日、6日に『ひなたフェス 2026』を開催することを記念して、宮崎県日向市のJR日向市駅が期間限定で「日向坂46駅」となることが決定した。
「日向坂46駅」への変更は8月上旬〜10月末を予定。駅構内や改札内、自動ドア付近が日向坂46のオリジナルデザインで装飾される。ほかJR九州のホームページでは、コンサート終了後の臨時列車や臨時特急列車、夜間滞在イベントなどを実施することを発表した。
日向坂46としては2019年より「日本のひなた」をキャッチフレーズとする宮崎県とのつながりを続けており、1回目の『ひなたフェス』を2024年に開催。今回は約2年ぶりの開催となる。
当時アーティストがライブをするのは初となった宮崎県・ひなたサンマリンスタジアム宮崎にて2日間計4万人を動員し、コンサートだけでなく、ひなた宮崎県総合運動公園内でも「ひなたエキスポ」と銘打ちさまざまなコンテンツを展開。SDGsにも積極的に取り組み、九州への経済波及効果約43億円に及ぶ地域密着型の新しいフェスとなった。
【ライブ写真35点】サプライズでセンターが発表された衝撃のライブ
「日向坂46駅」への変更は8月上旬〜10月末を予定。駅構内や改札内、自動ドア付近が日向坂46のオリジナルデザインで装飾される。ほかJR九州のホームページでは、コンサート終了後の臨時列車や臨時特急列車、夜間滞在イベントなどを実施することを発表した。
当時アーティストがライブをするのは初となった宮崎県・ひなたサンマリンスタジアム宮崎にて2日間計4万人を動員し、コンサートだけでなく、ひなた宮崎県総合運動公園内でも「ひなたエキスポ」と銘打ちさまざまなコンテンツを展開。SDGsにも積極的に取り組み、九州への経済波及効果約43億円に及ぶ地域密着型の新しいフェスとなった。
2026/06/10