国立国会図書館は4月に約2.1万点を「国立国会図書館デジタルコレクション」に追加したと発表した。
これらの資料のうち、著作権の問題がない資料(古典籍及び他機関デジタル化資料の一部、日本占領関係資料)は、インターネット公開で提供する。
なお「デジタル化資料送信サービスに係る入手可能性調査の結果、図書約66,300点、雑誌約5,300点、古典籍32点、博士論文25点、合計約71,600点を、図書館向け/個人向けの送信対象資料から館内限定公開に切り替えました」と案内した。
【内容内訳】
図書:約1万7500点(館内限定)
雑誌:51点(館内限定)
古典籍:約2800点(インターネット公開(一部館内限定))
博士論文:71点(館内限定)
日本占領関係資料:約200点(インターネット公開)
録音・映像関係資料:79点(館内限定)
他機関デジタル化資料:36点(インターネット公開(一部館内限定))
パッケージ系電子出版物:2点(館内限定)
これらの資料のうち、著作権の問題がない資料(古典籍及び他機関デジタル化資料の一部、日本占領関係資料)は、インターネット公開で提供する。
【内容内訳】
図書:約1万7500点(館内限定)
雑誌:51点(館内限定)
古典籍:約2800点(インターネット公開(一部館内限定))
博士論文:71点(館内限定)
日本占領関係資料:約200点(インターネット公開)
録音・映像関係資料:79点(館内限定)
他機関デジタル化資料:36点(インターネット公開(一部館内限定))
パッケージ系電子出版物:2点(館内限定)
図書等約2.1万点を「国立国会図書館デジタルコレクション」に追加しましたhttps://t.co/xTtLDhvIrr
— 国立国会図書館 NDL (@NDLJP) April 27, 2026
2026/04/30