俳優・歌手の草なぎ剛が、26日放送の読売テレビ『草なぎやすともの うさぎとかめ』(毎週日曜 後0:35)に出演し、韓国語を話す場面があった。
草なぎ、海原やすよ ともこのレギュラー番組で、冒頭、おたより紹介で「お母さんが草なぎさんが韓国語をしゃべれることを教えてくれました。どうやって勉強しましたか?」と質問が寄せられた。
2000年代に「チョナン・カン」として韓国に進出した草なぎは「ほとんど忘れたね」と言いつつ、「チョグム、キオカゴイッソヨ」「ちょっと覚えています」、「クレド(でも)、ヨジュン、チャルモッテソ、コンブシガニオブソソ」「今時間がなくて勉強できない」と自ら通訳しながら、すらすら。やすとも姉妹は「めっちゃいいー!」と感嘆した。
草なぎは「このぐらいはしゃべれるけど、もう単語は忘れていくね」とし、「単語をいっぱい覚えた。そしたらなんか通じるでしょ。だんだん聞き取れるようになるの」と振り返った。
「一番自分がすごいなと思った瞬間が、(テレビで)韓国語なのに日本語だと思ってたときがあったのよ。そのときはもう結構きてたね」と懐かしげ。「完ぺきな発音なんて絶対できないの。そんなの気にしないで恥ずかしさを関係ないと思ってしゃべるのが一番上達になる」とアドバイスを送った。
TVerで見逃し配信を実施(5月3日午後0時34分まで)。
※「草なぎ」の「なぎ」は、弓へんに旧字体の前に刀(番組タイトル含む)
草なぎ、海原やすよ ともこのレギュラー番組で、冒頭、おたより紹介で「お母さんが草なぎさんが韓国語をしゃべれることを教えてくれました。どうやって勉強しましたか?」と質問が寄せられた。
草なぎは「このぐらいはしゃべれるけど、もう単語は忘れていくね」とし、「単語をいっぱい覚えた。そしたらなんか通じるでしょ。だんだん聞き取れるようになるの」と振り返った。
「一番自分がすごいなと思った瞬間が、(テレビで)韓国語なのに日本語だと思ってたときがあったのよ。そのときはもう結構きてたね」と懐かしげ。「完ぺきな発音なんて絶対できないの。そんなの気にしないで恥ずかしさを関係ないと思ってしゃべるのが一番上達になる」とアドバイスを送った。
TVerで見逃し配信を実施(5月3日午後0時34分まで)。
※「草なぎ」の「なぎ」は、弓へんに旧字体の前に刀(番組タイトル含む)
#うさかめ #10秒前動画 公開??
— 草gやすともの うさぎとかめ【公式】 (@usakame_ytv) April 26, 2026
?チキンナゲット対決?
?1時間レッスン #杉浦太陽
?
?1週間研究 #女と男 #市川
スタジオでもチキンナゲット作りに挑戦?
レシピ通りにできたのでしょうか??
ハガキトークもあります??
?このあと ひる0時35分〜#草g剛 #海原やすよともこ pic.twitter.com/4n8jmGa2Ep
2026/04/26