櫻坂46が、MUFGスタジアム(国立競技場)で11・12日にわたり、デビュー5周年を記念する『5th YEAR ANNIVERSARY LIVE』を開催し、2日間で14万人を動員した。三期生が披露した「静寂の暴力」の演出が話題となっている。 呼びかけもなく、ファンが自らペンライトを消すという演出で、これまでの公演でも数々の伝説を残してきた同楽曲。この広大な国立競技場においても、7万人の観客がペンライトを消し、一切の歓声を抑えるという完全な「静寂」が生まれた。

この記事の画像

  • MUFGスタジアム(国立競技場)で開催された櫻坂46『5th YEAR ANNIVERSARY LIVE』(C)Seed & Flower LLC
  • MUFGスタジアム(国立競技場)で開催された櫻坂46『5th YEAR ANNIVERSARY LIVE』(C)Seed & Flower LLC
  • MUFGスタジアム(国立競技場)で開催された櫻坂46『5th YEAR ANNIVERSARY LIVE』(C)Seed & Flower LLC
  • MUFGスタジアム(国立競技場)で開催された櫻坂46『5th YEAR ANNIVERSARY LIVE』(C)Seed & Flower LLC
  • MUFGスタジアム(国立競技場)で開催された櫻坂46『5th YEAR ANNIVERSARY LIVE』(C)Seed & Flower LLC
  • MUFGスタジアム(国立競技場)で開催された櫻坂46『5th YEAR ANNIVERSARY LIVE』(C)Seed & Flower LLC
  • MUFGスタジアム(国立競技場)で開催された櫻坂46『5th YEAR ANNIVERSARY LIVE』(C)Seed & Flower LLC

オリコントピックス

求人特集

求人検索

メニューを閉じる

 を検索