俳優の須賀健太(31)が、4日放送のTOKYO MX『サバンナ高橋の、サウナの神さま』(隔週土曜 後6:00)に出演。子役時代の給与事情を明かした。
須賀は、高橋茂雄から子役時代の給与事情を聞かれ「お小遣い制でした」と回答。小学校時代は毎月100円をもらっていたという。
これに加えて「これが欲しいというのは、この作品頑張ったらとか、ボーナス的なのは」あったそう。一方、仕事をする上では交通費が親がついてくることで倍かかり、衣装やメイクの担当者が常にいるわけではないため、衣装も自前だったという。
18歳で給与明細を見るようになったことも明かし「こんな値段感なんだ」と振り返っていた。
須賀は、高橋茂雄から子役時代の給与事情を聞かれ「お小遣い制でした」と回答。小学校時代は毎月100円をもらっていたという。
18歳で給与明細を見るようになったことも明かし「こんな値段感なんだ」と振り返っていた。
次回 4/4(土)午後6時〜#サバンナ高橋 の、#サウナの神さま
— サバンナ高橋の、サウナの神さま【MX公式】 (@saunakami) March 21, 2026
今回“ととのう”ゲストは、俳優 #須賀健太??♂?
『人にやさしく』『ALWAYS三丁目の夕日』などで
大活躍した日本を代表する名子役は今や31歳?
子役あるある「#高校生で仕事が激減」後、
人生の転機となった #森田剛 の“舞台”との出会いに迫る pic.twitter.com/UnzlfTPra7
2026/04/08