なにわ男子の大橋和也とtimeleszの寺西拓人が、4月8日発売の女性グラビア週刊誌『anan』2491号スペシャルエディション(マガジンハウス刊)の表紙に登場する。新劇場で上演される舞台『AmberS -アンバース-』でW主演を務める同志としての強い覚悟と、2人ならではのあたたかな空気感を感じられるスペシャルグラビアとなる。 4月25日からスタートする新劇場EX THEATER ARIAKEのこけら落とし公演であり、加藤シゲアキがクリエイティブプロデューサー・原作・脚本を担う舞台『AmberS -アンバース-』でW主演を務める2人が織りなす3つの誌上グラビアストーリーが展開される。表紙は、アンバー=琥珀に2人が閉じ込められたような特殊加工を施した特別仕様に。舞台のエッセンスがちりばめられたドラマティックなシーンの数々となる。
2026/03/30