『AnimeJapan 2026』Netflixスペシャルステージが28日、東京ビッグサイトで行われ、漫画『銀魂』の作者・空知英秋氏のデビュー読切作品『だんでらいおん』の丹波鉄男役・小林親弘、黒鉄美咲役・潘めぐみが登壇した。
ステージでは、原作にも登場するきく組班長(覆面男)役を杉田智和、オリジナルキャラクターであるレイモンド本田(博士)役を阪口大助、麻子(黒鉄美咲の母)役を釘宮理恵が担当。丹波と黒鉄が所属するたんぽぽ組と深い関わりを持つキャラクター・京河正樹を宮野真守が演じることが発表された。
また、京河大吾郎役は井上和彦、京河雄一役は小野賢章、京河進次役は小野友樹、フリー磯部役は三木眞一郎、縞豚の男役は立木文彦、内藤為助役は千葉進歩、犬山役は日野聡、正樹の母役は井上喜久子、猪俣役はくじらが務める。
キャストが発表されると、小林と潘は「なんか知ってる人たち」「安心感がある」「銀魂なのかもしれない」とにんまり。さらに潘が「“魂(たま)”違いですね」と笑いをこぼした。
収録を振り返り、潘は「アドリブありの…気が抜けなかったですね」と明かすと、小林も「そうだったね。みんな急に違うこと言うからね」と明かしていた。
宮野演じる京河とメイン2人が描かれた新ビジュアルが発表されると、潘は「やっぱり眼鏡してるな…」「3人であることが大事」と銀魂との共通点をぽつり。MCの天津飯大郎が「3人で1人眼鏡はもうそれはそうじゃん!」と声を上げると、小林と潘は爆笑だった。
さらに、宮野からのメッセージ映像がスクリーンに投影された。「アーティストモードの宮野真守です」と切り出しゆったりと言葉を紡ぐ宮野に、2人は「アーティストモードすぎて…」「ゆっくりしゃべってる(笑)」「編集入ってるな、もっとしゃべってたのかな」と猛ツッコミ。終始笑いの絶えないステージとなった。
『銀魂』のコミックス第1巻にも収録されている本作は、現世に未練を残す地縛霊を成仏させることを使命とする、日本天使連盟送迎部所属の天使・丹波鉄男と黒鉄美咲の物語。“天使”である鉄男と美咲が、成仏できない霊魂を捜索し、あの世に送る仕事に奔走する人情味とユーモアにあふれた笑って泣けるストーリーとなっている。
ステージでは、原作にも登場するきく組班長(覆面男)役を杉田智和、オリジナルキャラクターであるレイモンド本田(博士)役を阪口大助、麻子(黒鉄美咲の母)役を釘宮理恵が担当。丹波と黒鉄が所属するたんぽぽ組と深い関わりを持つキャラクター・京河正樹を宮野真守が演じることが発表された。
また、京河大吾郎役は井上和彦、京河雄一役は小野賢章、京河進次役は小野友樹、フリー磯部役は三木眞一郎、縞豚の男役は立木文彦、内藤為助役は千葉進歩、犬山役は日野聡、正樹の母役は井上喜久子、猪俣役はくじらが務める。
収録を振り返り、潘は「アドリブありの…気が抜けなかったですね」と明かすと、小林も「そうだったね。みんな急に違うこと言うからね」と明かしていた。
宮野演じる京河とメイン2人が描かれた新ビジュアルが発表されると、潘は「やっぱり眼鏡してるな…」「3人であることが大事」と銀魂との共通点をぽつり。MCの天津飯大郎が「3人で1人眼鏡はもうそれはそうじゃん!」と声を上げると、小林と潘は爆笑だった。
さらに、宮野からのメッセージ映像がスクリーンに投影された。「アーティストモードの宮野真守です」と切り出しゆったりと言葉を紡ぐ宮野に、2人は「アーティストモードすぎて…」「ゆっくりしゃべってる(笑)」「編集入ってるな、もっとしゃべってたのかな」と猛ツッコミ。終始笑いの絶えないステージとなった。
『銀魂』のコミックス第1巻にも収録されている本作は、現世に未練を残す地縛霊を成仏させることを使命とする、日本天使連盟送迎部所属の天使・丹波鉄男と黒鉄美咲の物語。“天使”である鉄男と美咲が、成仏できない霊魂を捜索し、あの世に送る仕事に奔走する人情味とユーモアにあふれた笑って泣けるストーリーとなっている。
2026/03/28