フジテレビは3月27日から29日に三重・鈴鹿サーキットで開催される「2026 F1日本グランプリ」にあわせ、フジテレビ本社(台場)での特別演出や、来場者の主要なアクセスとなる近鉄電車・白子駅での大規模なプロモーションを展開する。さらには地上波ハイライト放送など、多角的な施策で大会を盛り上げる。
フジレビ本社屋ではキービジュアルで大階段を装飾するほか、本社屋をF1の赤色でライトアップし、大会開催週を華やかに演出する。大階段の装飾は27日まで、社屋のライトアップは31日まで、午後5時から23時の間、実施する。
また、鈴鹿サーキットへの主要なアクセスとなる近鉄電車や白子駅周辺でも、「F1日本グランプリ」にあわせた広告展開を実施。白子駅改札前では、フジテレビF1ナビゲーターのサッシャ氏による駅アナウンスも予定している。
F1日本グランプリが鈴鹿サーキットで初開催された1987年に中継を開始して以来、長年にわたりF1中継を通じてモータースポーツの魅力を伝えしてきたフジにとって、5年間の日本国内独占放送・配信権がスタートする2026年は、F1中継40年目の節目となり、地上波では11年ぶりに放送が決定。1998年に開始したCS放送中継は29年目を迎え、さらに動画配信サービス「FOD」においてライブ配信を初めて実施する。
フジレビ本社屋ではキービジュアルで大階段を装飾するほか、本社屋をF1の赤色でライトアップし、大会開催週を華やかに演出する。大階段の装飾は27日まで、社屋のライトアップは31日まで、午後5時から23時の間、実施する。
F1日本グランプリが鈴鹿サーキットで初開催された1987年に中継を開始して以来、長年にわたりF1中継を通じてモータースポーツの魅力を伝えしてきたフジにとって、5年間の日本国内独占放送・配信権がスタートする2026年は、F1中継40年目の節目となり、地上波では11年ぶりに放送が決定。1998年に開始したCS放送中継は29年目を迎え、さらに動画配信サービス「FOD」においてライブ配信を初めて実施する。
2026/03/25