キャスターでジャーナリストの安藤優子(67)が23日、自身のインスタグラムを更新。約30年前の「一枚仕立てのカシミアジャケット」を着こなす“春コーデ”を披露した。
安藤は「ざっと30年前の一枚仕立てのカシミアジャケット!いまだに重宝しています」と書き出し、ミラノのロロ・ピアーナ本店で購入したものだと明かし「当時でもお値段が高ーくてびっくりしましたが、30年以上着られると、納得です」と、上質なアイテムを長く愛用する丁寧な暮らしぶりが伝わってくる。
コーディネートについては「アイスブルーグレーの色目も気に入っていて、同じ色のストールも愛用しています。下に合わせたカーディガンは#スローンのもの。デニムは#アッパーハイツです」と、ヴィンテージの逸品に現代のアイテムをミックスさせた、大人のカジュアルスタイルを紹介した。
コメント欄には「素晴らしい」「体型が変わってないのが凄すぎる」「物を大切にされることをリスペクトです」「良いものはいつまでも長持ち」「ステキ」「30年間のスタイルキープ、良い物を選ぶ審美眼、しっかりしたお手入れの3条件揃ってこそですね」などの声が寄せられている。
安藤は「ざっと30年前の一枚仕立てのカシミアジャケット!いまだに重宝しています」と書き出し、ミラノのロロ・ピアーナ本店で購入したものだと明かし「当時でもお値段が高ーくてびっくりしましたが、30年以上着られると、納得です」と、上質なアイテムを長く愛用する丁寧な暮らしぶりが伝わってくる。
コメント欄には「素晴らしい」「体型が変わってないのが凄すぎる」「物を大切にされることをリスペクトです」「良いものはいつまでも長持ち」「ステキ」「30年間のスタイルキープ、良い物を選ぶ審美眼、しっかりしたお手入れの3条件揃ってこそですね」などの声が寄せられている。
2026/03/25