発明家・実業家のドクター・中松氏(97)が5日、自身のXを更新。ステーキを堪能する近影を披露した。
中松氏は「全身の身体検査でこの一年間で一番良い数値とほめられたて、お祝いのステーキ」とのコメントとともに、厚みのあるステーキを前にカメラを手にする自身の写真をアップ。また別の投稿では、「胸からナプキンを取り出すマジシャン」とユーモアあふれる一面も見せた。
フォロワーからは「これだけの肉を食べれるとは若い」「健康であればこそのステーキですね」「中松先生は、#まだまだまだ ですね!」「お好きなものを美味しく召し上がってまだまだ新しい発明なさって下さい!」「おめでとうございます 素晴らしいです」「これからも社会が豊かになる発明をよろしくお願いします」「いーなぁ 美味しそう」「おおおおこのステキなステーキのボリューム♪」「ドクター、今が一番楽しいと言って一番説得力がある方」などの声が寄せられている。
中松氏は「全身の身体検査でこの一年間で一番良い数値とほめられたて、お祝いのステーキ」とのコメントとともに、厚みのあるステーキを前にカメラを手にする自身の写真をアップ。また別の投稿では、「胸からナプキンを取り出すマジシャン」とユーモアあふれる一面も見せた。
2026/03/06