テレビアニメ『薬屋のひとりごと』第1期振り返り上映会が15日、都内で行われ、猫猫役の悠木碧、壬氏役の大塚剛央、羅漢役の桐本拓哉が登壇。先日台北で行われた本作のイベントに出演した悠木が、大塚と桐本へのお土産を披露した。 台北イベントを振り返り、悠木は「1人で生アフレコをひたすらやりました。でかい映画のスクリーンに本編映してアフレコしたんですよ。怖すぎ。絵、きれいすぎ」と迫力に圧倒されたことを明かしつつ、「ファンのあたたかさは日本の熱心さに近くて、台湾の方たちもめちゃくちゃ『薬屋』を愛してくれてるんだなって」とファンの愛を実感。さらにはポップアップショップについても規模や限定グッズに「めちゃくちゃテンション爆上がりでした」と話した。
2026/02/15