タレントのデヴィ夫人が26日、自身のブログを更新。事務所の元マネージャーの女性を暴行し軽傷を負わせたとして、警視庁が23日に傷害容疑で書類送検した件について、改めて見解を記した。 デヴィ夫人は「このたびは私事でお騒がせいたしまして誠に恐縮でございます。衆議院解散という国民の皆様の生活に密接に関わるニュースがございました中で、今回の報道にも多くの皆様の関心が寄せられ様々なご意見を頂戴し、お騒がせしてしまいまして大変申し訳なく思っております。先般お伝えしました通り、私は「殴る・蹴る」などの暴行を加える行為は一切行っておりません。動物病院の防犯カメラの映像を公開していただけましたら一目瞭然かと思います。(詳細は1月23日に発表した主張をお読みください)そのような状況下で、一方的に暴行罪として扱われ大々的に報道されており私は非常に困惑し、同時に大きな損害を被っております」と記した。
2026/01/26