1997年の創立以来、音楽作品の制作やプロデュース、販売、アーティストマネージメント等を手がけてきたエイフォース・エンタテイメントが、新レーベル「A-forceDream」をスタート。「歌を職業にする人にとってCDは名刺」をキャッチフレーズに、100枚からプロ品質の本格CDの制作を行うサービスを展開し始めた。その狙いや今後の展望を副社長の萩原弘行氏に聞いた。■CDが売れない時代だからこそ、私たちの出番

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  • エイフォース・エンタテイメント副社長・萩原弘行氏
  • エイフォース・エンタテイメント 萩原弘行氏

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