日本マクドナルドは、病気と向き合う子どもたちとその家族を支援するチャリティ活動『青いマックの日』を10月19日に全国のマクドナルド店舗にて実施し、募金とマクドナルドからの寄付を合わせた総額が1億2148万660円に達したと発表した。 同チャリティは、全国のマクドナルド店舗で行われた支援活動で、ハッピーセット1セット購入ごとに日本マクドナルドおよびフランチャイズ法人から50円が寄付されたほか、店頭募金やPayPayでの寄付、募金付きバリューセット、募金付きXGセットの売上の一部も含まれる。寄付金は、重い病気の子どもに付き添う家族のための滞在施設『ドナルド・マクドナルド・ハウス(DMH)』を支援するため、公益財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパンに届けられた。マクドナルド店舗を、DMHC支援のテーマカラーである青色のバルーンや装飾で青く染め、テイクアウトバッグやコールドドリンクカップS/M/L全サイズ(プラスチックカップは除く)が青い限定デザインで提供された。

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  • XGが特別サポーターとして参加『青いマックの日』募金総額は1億2148万660円に
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  • 『青いマックの日』の模様
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