歌舞伎俳優の市川右團次(61)が10月30日、自身のインスタグラムを更新。長年使い続けているという、思い出の詰まった『HERMES(エルメス)』のブランケットを披露した。
右團次は「タケルがこんなに小さい頃、グアムで買って来たHERMESのブランケット…お修理上がって我が家へ」とつづり、2枚の写真をアップ。
1枚目は、長男で歌舞伎俳優・市川右近(本名:武田タケル/15)の幼児期の頃のあどけないショット。2枚目は修理が完了したブランケットの写真で、ブランケットからはとても丁寧に愛着を持って使っていることが見て取れる。
コメント欄には「なんと可愛いらしい 今ではすっかり凛々しくなられて」「すごい!!ブランケットまで修理して下さるんですね〜〜」「大切な思い出のお品物 良いものを大切に永く使う心が伝わりますね 素敵です!」「大切な思い出の宝物ですね」など、さまざまな声が寄せられている。
右團次は「タケルがこんなに小さい頃、グアムで買って来たHERMESのブランケット…お修理上がって我が家へ」とつづり、2枚の写真をアップ。
コメント欄には「なんと可愛いらしい 今ではすっかり凛々しくなられて」「すごい!!ブランケットまで修理して下さるんですね〜〜」「大切な思い出のお品物 良いものを大切に永く使う心が伝わりますね 素敵です!」「大切な思い出の宝物ですね」など、さまざまな声が寄せられている。
2025/11/01