『東京2025 世界陸上』男子マラソンが敬老の日の15日、TBS系で生中継され、中継席も騒然の結果となった。
午前7時30分に号砲。フライングのハプニングがあった。さらに、レースは激戦となり、国立競技場のトラック勝負に。タンザニアのシンブとドイツのペドロスと同タイムでゴールテープを切った。
佐藤文康アナウンサーは「写真判定が必要なほど」と競馬さながらに実況。原晋氏(青山学院大学陸上競技部)は「100メートルのゴールシーンを見るよう」、高橋尚子氏は「選手だったら絶対この場にいたくない」と言うほどの僅差だった。
SNSでは「競馬か!」「マラソン写真判定は聞いた事無さすぎるw」など、多数のコメントが飛び交った。
午前7時30分に号砲。フライングのハプニングがあった。さらに、レースは激戦となり、国立競技場のトラック勝負に。タンザニアのシンブとドイツのペドロスと同タイムでゴールテープを切った。
SNSでは「競馬か!」「マラソン写真判定は聞いた事無さすぎるw」など、多数のコメントが飛び交った。
Marathon Men
— 東京2025世界陸上/World Athletics Championships Tokyo 25 (@WATokyo25) September 15, 2025
マラソン 男子
まさかの写真判定のフィニッシュ?
シンブが??タンザニア史上初の金メダル!?
???Alphonce Felix SIMBU 2:09:48 SB
アルフォンスフェリックス・シンブ
???Amanal PETROS 2:09:48
アマナル・ペトロス
???Iliass AOUANI 2:09:53
イリアス・アウアニ… pic.twitter.com/yyBMyIpQVq
2025/09/15