お笑いコンビ・ニッチェの江上敬子(40)が14日、自身のブログを更新し、4歳の長男が“キムタク期”に突入したことを報告。母親としての喜びと驚きをユーモアたっぷりにつづった。
“キムタク期”とは、漫画家・東村アキコの子育てエッセイ『ママはテンパリスト』で登場するエピソードに由来するもの。作中では、息子が木村拓哉ばりのイケメン発言を繰り出す時期を「キムタク期」と名付けており、江上もこれに倣って愛息・とっちゃんの成長に驚きを見せた。
江上は「ついにとっちゃんにも、キムタク期がやってまいりました!!!!!!」と喜びを爆発。普段から優しい性格のとっちゃんが、ある晩「ママ…ほっぺかして」と囁き、顔を近づけると「おやすみっ」と甘い声でチューしてきたことを明かした。
さらに別の日には、「ママは可愛いねっ。愛してるよっ。」というセリフまで飛び出したといい、「どこで覚えてくるんだか、とにかくそこには小さなキムタクがいたのです!!」と感動をつづった。
信号待ちでの座り方までイケメンに見えるというとっちゃんの姿に、江上は「これがいつまで続くのか…今を存分に楽しもうと思います。笑」と、母としてのほほ笑ましい感情をにじませた。
“キムタク期”とは、漫画家・東村アキコの子育てエッセイ『ママはテンパリスト』で登場するエピソードに由来するもの。作中では、息子が木村拓哉ばりのイケメン発言を繰り出す時期を「キムタク期」と名付けており、江上もこれに倣って愛息・とっちゃんの成長に驚きを見せた。
江上は「ついにとっちゃんにも、キムタク期がやってまいりました!!!!!!」と喜びを爆発。普段から優しい性格のとっちゃんが、ある晩「ママ…ほっぺかして」と囁き、顔を近づけると「おやすみっ」と甘い声でチューしてきたことを明かした。
さらに別の日には、「ママは可愛いねっ。愛してるよっ。」というセリフまで飛び出したといい、「どこで覚えてくるんだか、とにかくそこには小さなキムタクがいたのです!!」と感動をつづった。
信号待ちでの座り方までイケメンに見えるというとっちゃんの姿に、江上は「これがいつまで続くのか…今を存分に楽しもうと思います。笑」と、母としてのほほ笑ましい感情をにじませた。
2025/04/14