フリーアナウンサーの三雲孝江(70)が、24日放送のTBS系『ひるおび』(前10:25)への出演をもって、16年出演してきた同番組を卒業した。
番組のエンディングで、恵俊彰が「非常に残念なのですが、きょうで三雲さんご卒業ということで、ありがとうございます!」と向けると、三雲が「ありがとうございました!楽しかったです。生放送って楽しいね。本番でみなさんとお話している時と、コマーシャルの間も含めて、みんなでちょっとずつ話している瞬間、それがやっぱり全部本番に生きて、楽しい瞬間でした。ありがとうございました!」と笑顔。
江藤愛アナは「もう、三雲さんがそばにいるのが当たり前だったので。アナウンサーの大先輩なので…」と尊敬の念を寄せていた。
番組のエンディングで、恵俊彰が「非常に残念なのですが、きょうで三雲さんご卒業ということで、ありがとうございます!」と向けると、三雲が「ありがとうございました!楽しかったです。生放送って楽しいね。本番でみなさんとお話している時と、コマーシャルの間も含めて、みんなでちょっとずつ話している瞬間、それがやっぱり全部本番に生きて、楽しい瞬間でした。ありがとうございました!」と笑顔。
昨日はBSフジ『 昭和歌謡パレード 』の収録へ?
— 信達谷圭 (Kei Shindachiya) (@shinsan77) June 19, 2024
司会は、中山秀征さん、三雲孝江さん
ご一緒させて頂きました、瀬川瑛子さん、城之内早苗さん、
そしてスタッフの皆様、大変お世話になりました。
こちら7/3(水)22:00〜22:55放送です???#昭和歌謡パレード #新星ハッピーアンドブルー pic.twitter.com/OZ4ndNlcg0
2025/03/24