お笑いコンビ・銀シャリの橋本直が8日、自身のYouTubeチャンネルを更新。「番組の記憶がよみがえる!35年前のテレビガイドを読んでみた!」と題した企画で、当時の番組を振り返っていった。
同チャンネルは「1980年生まれの芸人「ギンちゃん」こと「銀シャリ橋本」が、1978年生まれの同期の作家「さっとん」と、少年時代を過ごした1980年代〜90年代の思い出を(ほぼ)ノーカットでまったり語る」というもので、今回は当時の『テレビガイド』を読んでいった。
視聴率のページでは「バラエティー・アニメ部門1位(関東)が『とんねるずのみなさんのおかげです』(フジテレビ)で、28.5%。2位は『サザエさん』で25.0%、3位は『笑っていいとも増刊号』の24.5%で、フジテレビの番組が席巻していた。
当時、関西に住んでいたこともあり、関西の番組を中心に2人で思い出トーク。橋本が「テレビって、若者の物じゃない感じがありますね」と切り出すと、具体的な番組を挙げながら「休みの日にお父さんとか、お母さんが見るもんって感じ。だから、達観した子どもになったと思う」と私見を述べた。
同チャンネルは「1980年生まれの芸人「ギンちゃん」こと「銀シャリ橋本」が、1978年生まれの同期の作家「さっとん」と、少年時代を過ごした1980年代〜90年代の思い出を(ほぼ)ノーカットでまったり語る」というもので、今回は当時の『テレビガイド』を読んでいった。
当時、関西に住んでいたこともあり、関西の番組を中心に2人で思い出トーク。橋本が「テレビって、若者の物じゃない感じがありますね」と切り出すと、具体的な番組を挙げながら「休みの日にお父さんとか、お母さんが見るもんって感じ。だから、達観した子どもになったと思う」と私見を述べた。
2025/02/12