音楽プロデューサーの松任谷正隆(72)がMCを務めるBS朝日『カーグラフィックTV』(毎週木曜 後11:00)が、きょう28日に放送される。今回は、マツダ『CX-80』と取り上げる。
2022年に投入された『CX-60』は、走りを重視したFRベースの4輪駆動や、縦置きの6気筒エンジンなどマツダらしいこだわりが見られた。そんな『CX-60』から、プラットフォームは共有しつつ、全長とホイールベースを伸ばし、3列シートとなったのが『CX-80』である。海外ではさらにそのワイドボディ版となる『CX-70』と『CX-90』がそれぞれラインアップされているが、国内ではこちらが「ラージ商品群第二弾」となる。
マツダの“進化した乗り心地”を一般道でテストした松任谷は、乗り始めに「ステアリングのフィールもいいなぁ。とても印象がいいです」と好印象。走りをスポーツモードに変え、さらに感想を述べる。
2022年に投入された『CX-60』は、走りを重視したFRベースの4輪駆動や、縦置きの6気筒エンジンなどマツダらしいこだわりが見られた。そんな『CX-60』から、プラットフォームは共有しつつ、全長とホイールベースを伸ばし、3列シートとなったのが『CX-80』である。海外ではさらにそのワイドボディ版となる『CX-70』と『CX-90』がそれぞれラインアップされているが、国内ではこちらが「ラージ商品群第二弾」となる。
2024/11/28