テレビ番組『THEカラオケ★バトル』への出演をきっかけに、“泣き歌の貴公子”としてその名を馳せてきた林部智史。デビュー8周年を迎えた今年は「∞(無限・無限大)」をテーマに活動し、「無限の可能性を探るために、自分の原点であるカバーに再び向き合いたい」という思いから、生誕年である1988年以降の楽曲12曲を集めたカバーアルバム『カタリベ2』を6月5日に発売。10月23日には1988年以前の楽曲をカバーした『カタリベ 〜愛のエクラン〜』を連続リリースした。3枚目のカバーアルバムとなる本作に託した思いや、タイトルにナンバリングがない理由など、制作秘話を聞いた。 ■ゼロベースで、一歌い手として向き合った12曲

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  • “泣き歌の貴公子”の異名を持つ林部智史
  • 林部智史『カタリベ 〜愛のエクラン〜』

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