• ORICON MUSIC(オリコンミュージック)
  • ドラマ&映画(by オリコンニュース)
  • アニメ&ゲーム(by オリコンニュース)
  • eltha(エルザ by オリコンニュース)
  • ホーム
  • スポーツ
  • 【UFC】朝倉海&鶴屋怜“フライ級最強”かけて熱い前哨戦 日本人同士のタイトルマッチに期待

RIZINバンタム級のベルトを返上してUFC参戦を発表していた朝倉海が、12月8日の『UFC 310』(ラスベガス・Tモバイルアリーナ)で初参戦し、さらにフライ級王者のアレシャンドレ・パントージャとのタイトルマッチとなることが決定した。日本中の格闘技ファンが喜びの声をあげるなか、今年6月から一足先にUFCに参戦している鶴屋怜がこのムードに噛みついた。 現在22歳の鶴屋は2021年2月にプロデビューし、6連勝で第8代フライ級キング・オブ・パンクラスの座に就くと、23年に『ROAD TO UFC Season 2』に参戦。ここで3連勝してトーナメントを優勝しUFC契約を勝ち取ると、6月の『UFC 303』でカルロス・ヘルナンデスに判定勝利し、白星デビューを飾った。

この記事の画像

  • 朝倉海(左)と鶴屋怜が“フライ級最強”かけて熱い前哨戦 (C)ORICON NewS inc.
  • 12月8日開催の『UFC 310』で王者パントージャと対戦する朝倉海 (C)ORICON NewS inc.
  • 12月8日開催の『UFC 310』で王者パントージャと対戦する朝倉海 (C)ORICON NewS inc.

求人特集

求人検索

 を検索