俳優の橋本環奈(25)が、最もジュエリーが似合う著名人に贈られる『第35回 日本ジュエリー ベストドレッサー賞』の20代部門に選出され、12日に都内で行われた表彰式に出席した。
橋本は、約26カラットのサファイヤが使用された3000万円するネックレスなど総額約5000万円のジュエリーを着用して登場した。受賞式後には取材も実施。2015年に10代部門を受賞している橋本だが、20代部門でも受賞した。「私にとっては、あっという間の10年間だった。その時はジュエリーとの縁があまりなく。大人の女性が身に着けているイメージ」と振り返りながら「20代になって仕事で身に着けさせていただく機会が増えた。自分自身もジュエリーを着けて自信を持てるようになった。気持ちの変化がありました」と笑顔を見せた。
10代、20代部門を受賞。30代や40代部門を受賞したいか問われると「いただけるのであればうれしい」とはにかむ。そして「きょう、受賞されている方を見て、本当に輝いている。裏で篠原(涼子)さんに話しかけていただいて、ああいう女性になりたいというのを体現されている。憧れだけでなく、憧れられる人になれたらいいな」と話していた。
そのほか、30代部門に白石麻衣(31)、40代部門にMEGUMI(42)、50代部門に篠原涼子(50)、特別賞エンターテイナー部門に渡辺直美(36)、特別賞俳優部門に瀬戸康史(36)が選出された。
橋本は、約26カラットのサファイヤが使用された3000万円するネックレスなど総額約5000万円のジュエリーを着用して登場した。受賞式後には取材も実施。2015年に10代部門を受賞している橋本だが、20代部門でも受賞した。「私にとっては、あっという間の10年間だった。その時はジュエリーとの縁があまりなく。大人の女性が身に着けているイメージ」と振り返りながら「20代になって仕事で身に着けさせていただく機会が増えた。自分自身もジュエリーを着けて自信を持てるようになった。気持ちの変化がありました」と笑顔を見せた。
そのほか、30代部門に白石麻衣(31)、40代部門にMEGUMI(42)、50代部門に篠原涼子(50)、特別賞エンターテイナー部門に渡辺直美(36)、特別賞俳優部門に瀬戸康史(36)が選出された。
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2024/07/12