ロッテは、ふわふわ食感でクリームを存分に楽しめるクリーム大福『生雪見だいふく』を15日から全国発売する。
好評発売中の『生 チョコパイ』に続く第2のチルドスイーツブランドとして、『雪見だいふく』が生菓子に変身。一昨年9月に一部エリアでテスト販売した際にはすぐに完売。SNS上で「柔らかさにビックリ」「お店で探したけども見つけられなかった。食べたい!」などの反響があり、実際に購入した消費者の89%がおいしいと回答する結果になった。さらに、リピート購入したいという消費者も約77%に上った。
ぷにぷにの薄いおもちで、アイスの代わりに、ふわふわ食感のクリームを包み込んだ同商品。クリームだけがたっぷり入っているため、クリーム好きにはたまらない贅沢感が楽しめるクリーム大福に仕上がっている。
■担当者の思い(新領域開発部 藤井莉紗氏)
――チルドデザートならではの強み
『生雪見だいふく』をひと口召し上がったら、ふんわり柔らかな品質に驚かれるかもしれません。
今回の『生雪見だいふく』は雪見だいふく特有のぷにぷに食感の薄もちでたっぷりのホイップクリームを包んだ仕様で、アイスでは不可能だった驚きのふわふわ食感を実現することに成功。大福なのに、ふわふわ食感という新しいハーモニーを堪能していただける品質になってます。
――なぜ雪見だいふくをチルドデザートにしたのか?
世の中には多くのクリーム大福がありますが、中身は大半がアンコ・少量のクリームという組み合わせがとても多いと思いました。単純においしいクリームを存分に楽しめるクリーム大福がもっとあってもいいのではないかと思ったのと、お餅がもっと薄ければ、クリームの柔らかさをもっとダイレクトに感じることができるのではないかと思い、チルドスイーツをよく食べるユーザーに実際に調査しました。結果、「あんこ無しクリーム大福」への好意度も一定数存在することが分かり、ここにチャンスがあると思いました。幸いロッテには雪見だいふくという知名度の高いブランドがあり、アイスカテゴリーで長年愛されている中、間口を広げる取組も積極的にチャレンジを行っているのでチルドデザート参入第2号になりました。
好評発売中の『生 チョコパイ』に続く第2のチルドスイーツブランドとして、『雪見だいふく』が生菓子に変身。一昨年9月に一部エリアでテスト販売した際にはすぐに完売。SNS上で「柔らかさにビックリ」「お店で探したけども見つけられなかった。食べたい!」などの反響があり、実際に購入した消費者の89%がおいしいと回答する結果になった。さらに、リピート購入したいという消費者も約77%に上った。
■担当者の思い(新領域開発部 藤井莉紗氏)
――チルドデザートならではの強み
『生雪見だいふく』をひと口召し上がったら、ふんわり柔らかな品質に驚かれるかもしれません。
今回の『生雪見だいふく』は雪見だいふく特有のぷにぷに食感の薄もちでたっぷりのホイップクリームを包んだ仕様で、アイスでは不可能だった驚きのふわふわ食感を実現することに成功。大福なのに、ふわふわ食感という新しいハーモニーを堪能していただける品質になってます。
――なぜ雪見だいふくをチルドデザートにしたのか?
世の中には多くのクリーム大福がありますが、中身は大半がアンコ・少量のクリームという組み合わせがとても多いと思いました。単純においしいクリームを存分に楽しめるクリーム大福がもっとあってもいいのではないかと思ったのと、お餅がもっと薄ければ、クリームの柔らかさをもっとダイレクトに感じることができるのではないかと思い、チルドスイーツをよく食べるユーザーに実際に調査しました。結果、「あんこ無しクリーム大福」への好意度も一定数存在することが分かり、ここにチャンスがあると思いました。幸いロッテには雪見だいふくという知名度の高いブランドがあり、アイスカテゴリーで長年愛されている中、間口を広げる取組も積極的にチャレンジを行っているのでチルドデザート参入第2号になりました。
2024/02/08