俳優の高野洸、阿部顕嵐(7ORDER)、安井謙太郎(7ORDER)、鮎川太陽、荒牧慶彦、廣野凌大が24日、都内で行われた『「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-」Rule the Stage -Battle of Pride 2023-【Cinema Edit】』の特別先行上映会に参加した。
『ヒプステ』は、キングレコードEVIL LINE RECORDSが手掛ける音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』(通称:ヒプマイ)の舞台化作品。この日は、イケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!”山田一郎役の高野、ヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW”碧棺左馬刻役の阿部、シブヤ・ディビジョン“Fling Posse”飴村乱数役の安井、シンジュク・ディビジョン“麻天狼”神宮寺寂雷役の鮎川、オオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”白膠木簓役の荒牧、ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”波羅夷空却役の廣野が登場した。
9公演行われたが高野は「最後の日だけリーダーズだけで話し合ってセッションをやった。1人、2小節ぐらいを考えた」と明かす。廣野を中心に考えたそう。約10分ほどで考えたそう。安井「凌大くんの考えたリリックがめっちゃカッコよかった。それまで太陽くんと一緒にいたけど、太陽くんが『俺、考えられないから一緒に考えようよ』と(笑)。一応、作ったけど、凌大くんから『これ、一案でどうですか?』と来で、『これのがいいな』とすぐ辞めた(笑)」と幻のリリック案もあったことをぶっちゃけた。
阿部は「豪くんがステージに上がったことが1番、覚えている」と、『「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-」Rule the Stage』の演出を手がける植木豪がステージに上がったことを印象に残っていることとして挙げた。「約4年ぐらい一緒に作品を作ってきた。『ずっと出たい』って言っていた。その念願もかなって、みんなで送り出したのが思い出の残っている」としみじみ。俳優陣にもサプライズだったそう。荒牧は「裏で控えていたら『どついたれ本舗の皆さんは行かないんですか?豪さんが今から出ますよ』と言われて、急いでみんなで駆けつけました」となつかしんでいた。阿部は「豪くんの戸惑った顔は4〜5年の中で初めて見ました」と思い返していた。
本作は昨年9月に行われた全ディビジョンが集合した舞台のシネマ版で、2月16日からDual 3D&3面ライブスクリーンで2週間限定で上映される。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』特別先行上映会に登壇した(左から)荒牧慶彦、安井謙太郎、高野洸、阿部顕嵐、鮎川太陽、廣野凌大 (C)ORICON NewS inc.
『ヒプステ』は、キングレコードEVIL LINE RECORDSが手掛ける音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』(通称:ヒプマイ)の舞台化作品。この日は、イケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!”山田一郎役の高野、ヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW”碧棺左馬刻役の阿部、シブヤ・ディビジョン“Fling Posse”飴村乱数役の安井、シンジュク・ディビジョン“麻天狼”神宮寺寂雷役の鮎川、オオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”白膠木簓役の荒牧、ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”波羅夷空却役の廣野が登場した。
阿部は「豪くんがステージに上がったことが1番、覚えている」と、『「ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-」Rule the Stage』の演出を手がける植木豪がステージに上がったことを印象に残っていることとして挙げた。「約4年ぐらい一緒に作品を作ってきた。『ずっと出たい』って言っていた。その念願もかなって、みんなで送り出したのが思い出の残っている」としみじみ。俳優陣にもサプライズだったそう。荒牧は「裏で控えていたら『どついたれ本舗の皆さんは行かないんですか?豪さんが今から出ますよ』と言われて、急いでみんなで駆けつけました」となつかしんでいた。阿部は「豪くんの戸惑った顔は4〜5年の中で初めて見ました」と思い返していた。
『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』特別先行上映会に登壇した(左から)荒牧慶彦、安井謙太郎、高野洸、阿部顕嵐、鮎川太陽、廣野凌大 (C)ORICON NewS inc.
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2024/01/24