チャンネル登録者数140万人超えの人気YouTuber・中町綾が、23日発売のファッション誌『CanCam』3月号(小学館)で、“大人きれい”系お姉さんに変身した。「今回初めてきれいめ服にチャレンジしてみたんですけど、CanCamらしい大人な感じに近づけたかなと!」と感想を語っている。
中町は、2016年に“日本一かわいい高校一年生”を決める「高一ミスコン」のグランプリを受賞したその美しいビジュアルと、自然体で飾らないキャラクターでZ世代を中心に絶大な支持を受ける人気インフルエンサー。普段の私服は、エッジの効いたキャッチーなテイストだが、今回は持ち前のこなれ感はそのままに、大胆なイメチェンに挑戦した。
普段の自身の私服との違いに、撮影前日までは少し不安だったという中町。なかでも、一番普段の自分とギャップがあると感じたのは、“THE・きれいなお姉さん”な、ツイード素材のジャケットを羽織ったスタイル。しかし、撮影後は「実際着てみると、自分の“好き”と重なっている部分もあって楽しく撮影できました!この春は、自分らしいラフな雰囲気はキープしつつも、少し大人っぽくアップデートするのもいいかもと思っています」と、新しい自分に出会うきっかけにもなった。
今回は、“きれいめお姉さんの街”の王道・丸の内にて撮影を実施。早朝のためすっぴんでの現場入りにもかかわらず、お肌と髪の毛がきれいで、その美しさにスタッフも惚れぼれ。また、12月の極寒の中の春服撮影となったが、終始明るい笑顔で現場もほっこり。動画から伝わってきていた通りのフランクで気さくな人柄で、編集部をトリコにした。
特集では、ほかにもまろやかな“あいまいカラー”のワントーンコーデや、中町も愛してやまない“デニム”をきれい系に落とし込んだ洗練カジュアルコーデ、ふわっとボリューミーなロングフレアスカートなど、ここでしか見られない新鮮な撮り下ろし写真が掲載される。
中町は、2016年に“日本一かわいい高校一年生”を決める「高一ミスコン」のグランプリを受賞したその美しいビジュアルと、自然体で飾らないキャラクターでZ世代を中心に絶大な支持を受ける人気インフルエンサー。普段の私服は、エッジの効いたキャッチーなテイストだが、今回は持ち前のこなれ感はそのままに、大胆なイメチェンに挑戦した。
普段の自身の私服との違いに、撮影前日までは少し不安だったという中町。なかでも、一番普段の自分とギャップがあると感じたのは、“THE・きれいなお姉さん”な、ツイード素材のジャケットを羽織ったスタイル。しかし、撮影後は「実際着てみると、自分の“好き”と重なっている部分もあって楽しく撮影できました!この春は、自分らしいラフな雰囲気はキープしつつも、少し大人っぽくアップデートするのもいいかもと思っています」と、新しい自分に出会うきっかけにもなった。
特集では、ほかにもまろやかな“あいまいカラー”のワントーンコーデや、中町も愛してやまない“デニム”をきれい系に落とし込んだ洗練カジュアルコーデ、ふわっとボリューミーなロングフレアスカートなど、ここでしか見られない新鮮な撮り下ろし写真が掲載される。
2024/01/19