モデル・俳優のめるること生見愛瑠が、23日発売のファッション雑誌『CanCam』3月号通常版(講談社)の表紙を飾る。「BLUE PINK YELLO“春待ちきれい色”は大人めに“イイオンナ”気分で!」という特集タイトルにちなみ、ブルーのビックフリルブラウスが目を引く春らしい表紙カットを披露している。 中ページでは、大きなリボンやふわふわチュールと、甘めでロマンティックなムードのコーディネートに挑戦。ファンの間ではシンプルカジュアルな私服のイメージも強いめるるだが、最近はプライベートでも大好きなK-POPに影響を受け、センター分けでゆる巻きにしたり、甘めなヘアアレンジをすることもあるそう。今回は、そんな甘さの中にも、少しモード感のある、めるるらしい着こなしを披露する。 特集テーマにちなみ、「最近あっためるる的ロマンティックなできごと」も聞くと「『ヒルナンデス』のロケでクリスマスマーケットに行ったときのこと。素敵なオーナメントが売っていて『かわいいな〜』とボソッと言ったら、それを南原さん(ウッチャンナンチャン・南原清隆さん)が聞いていて『じゃあみんなでおそろいにしようよ』って全員に買ってくれたんです!さりげない気遣いがかっこよくて、キュンとしました」と、“ナンチャン萌え”エピソードを明かした。
2024/01/15