9人組グループ・Snow Manの渡辺翔太が、23日放送のファッション雑誌『CanCam』3月号特別版(講談社)で初のソロ表紙を務めている。クールで落ち着いた雰囲気のビジュアルも人気の理由のひとつながら人々を沼らせるのは、なんといってもそのギャップ。クールに見えて意外とバブい、冷静そうに見えて熱い、ツンツンしてそうに見えて照れ屋…など、知る人ぞ知る渡辺の魅力を同誌が深掘り。色っぽい表情の表紙カットから始まり、中面では明るく無邪気な笑顔も魅せる、“しょっぴー”沼へと誘う。
撮り下ろしページには、先月、自身のインスタグラムに載せてかわいすぎると好評だった「ワンちゃんとの眼福2ショット」も掲載。同誌ではもふもふのポメラニアンと一緒に写り、ルームウェア姿で犬とたわむれてご満悦な様子を収めた。
そんな渡辺に、ファンからは「クールに見えてバブい」というタレコミが入っていることを伝えると「うーん、多分、合ってます(笑)。物事に対して素直でいることを心がけているので、自然な素の状態のリアクションが出ているからなのかな。撮影のときはもちろんカッコつけるけど、それ以外の時はなるべく素でいることが、いわゆるギャップにつながってるのかなって勝手に分析してます」という。人々を惹きつける理由は、その飾らない人柄にもあった。
いざグループのこととなると、率先してメンバーに意見を伝える頼もしい一面も。「『あのとき言えばよかった…』って思うよりは、言った後に『あ、言っちゃったけど言わなきゃよかったかな』の方がいいなって思うタイプです」と男気あふれる思いも明かした。
そのほか「しっかりしてるように見えてうっかり」「器用そうに見えて不器用」など、知れば知るほどその人間味が愛おしく感じる“ギャップ”な一面に迫る。仕事の話を聞いたページでは、グループ愛を感じるコメントや、出演中の『先生さようなら』の撮影裏話も語っている。
付属する両面ピンナップでは表面はふわふわポメラニアンを抱っこしたルームウェア姿の一枚、裏面はオールブラックのスーツ姿でクールな表情を魅せた、まさに“ギャップ沼”な一枚。知れば知るほど沼落ちする渡辺の“ギャップ”をたっぷり詰め込んだ特集となっている。
撮り下ろしページには、先月、自身のインスタグラムに載せてかわいすぎると好評だった「ワンちゃんとの眼福2ショット」も掲載。同誌ではもふもふのポメラニアンと一緒に写り、ルームウェア姿で犬とたわむれてご満悦な様子を収めた。
いざグループのこととなると、率先してメンバーに意見を伝える頼もしい一面も。「『あのとき言えばよかった…』って思うよりは、言った後に『あ、言っちゃったけど言わなきゃよかったかな』の方がいいなって思うタイプです」と男気あふれる思いも明かした。
そのほか「しっかりしてるように見えてうっかり」「器用そうに見えて不器用」など、知れば知るほどその人間味が愛おしく感じる“ギャップ”な一面に迫る。仕事の話を聞いたページでは、グループ愛を感じるコメントや、出演中の『先生さようなら』の撮影裏話も語っている。
付属する両面ピンナップでは表面はふわふわポメラニアンを抱っこしたルームウェア姿の一枚、裏面はオールブラックのスーツ姿でクールな表情を魅せた、まさに“ギャップ沼”な一枚。知れば知るほど沼落ちする渡辺の“ギャップ”をたっぷり詰め込んだ特集となっている。
2024/01/12