タレントの
薬丸裕英(57)が、5日までに自身の公式ブログを更新し、左ひじの手術を受けたと明かした。
4日の投稿で「悩まされているテニス肘」について触れ、8月に大学病院で治療も「3ヶ月経っても改善されず別のクリニックを受診しました」とし、「エコー検査の結果、左肘の炎症がひどくカテーテル治療をする事になりました」と伝えた。
結果は「病名:外傷性動静脈瘻」だったとし、日帰り手術で「治療は1時間で終了しました」と報告した。
5日には「昨晩は
丸山茂樹プロと女性プロゴルファー4名とディナー」を楽しんだと投稿。「治療の後だったのでお酒は飲めず…お茶で美味しい鮨をいただきました」とつづった。