ユナイテッドアローズは、今年のホリデーシーズンは、とっておきの服を着て誰かに会いに行く喜びや、ファッションを装うことの高揚感を改めて感じてもらいたいという想いを込め「BEATS OF FASHION。鳴り止まないトキメキを纏おう。」というテーマのもと期間限定で、特別な企画を展開する(11月22日〜12月25日)。
キービジュアルには、表現者としてパフォーマンスだけでなく映画やドラマなど多方面に活躍するアオイヤマダ氏、家族初共演となるモデルの松岡もな氏、夫の岡井空也氏と息子の真空澄(マーズ)くん、シンガー・ソングライターとしてジャンルにとらわれず洗練されたサウンドを届けるSIRUP氏といった、豪華キャスト3組を起用。特設サイトでは各キャストのインタビューも公開する。
さらに、現代アーティストである中西伶氏ともコラボし、ホリデーキャンペーンのキービジュアルを制作。同ビジュアルは、特設サイトや店頭演出、ギフトラッピングなど、さまざまなシーンを彩る。
■3組へインタビュー「今年のホリデーシーズンの楽しみは?」
【アオイヤマダ氏】
地元の長野で過ごすことが楽しみです。大好きなスノーポードも思い切りやりたい。長野は私にとっての「おうち」です。寒いのに温かい場所。料理をしながら家族でゆっくり過ごせたらうれしいですね。ホリデーって私の中で、なにかのきっかけになるもの。誰かと久しぷりに会ってみたくなったり、大事なことを思い出したり。とくにクリスマスは優しい気持ちになることが出来る特別なシーズン。そっと背中を押してくれて抱きしめてくれる、そんな季節だなって思います。
【松岡もな氏】
新しい家族で過ごす初めてのクリスマスが楽しみです。真空澄(マーズ)とケーキを食べたり、クリスマスッリーの前で家族写真を撮ったりしたい。夫とニューヨークでクリスマスを迎えるのも初めてです。去年は日本でホリデーシーズンを過ごしたので、今年はニューヨークらしいことをしたいかな。街で本物のモミの木を手軽に買えるので、3人で選んで、家で飾り付けをしながら家族の時間を過ごしたいですね。
【SIRUP】
ゆっくり過ごすことが叶うなら、家に大量にある、まだ着ていない服でスタイリングを組みたいです。服が好きなのに、気に入って買った服でコーディネート出来ていないことがとにかくストレスなので、じっくり服と向き合う時間が欲しいです。そして溢れる服を置く部屋も欲しい(笑)。大切にアーカイブしたい服もありますし、まだ全然スペースが足りなくて。衣装部屋に入り切らない服が制作スペースにまで侵食してきて、僕はいま2畳くらいのスペースで曲をつくっています(笑)。デビューしてから6年間走り続けてきたので、いまはもう一度しっかりインプットの時間をつくりたいと考えています。買ったけど着てない服もその一部で、そのままにしていた様々なものと向き合うことを大事にしたいです。
キービジュアルには、表現者としてパフォーマンスだけでなく映画やドラマなど多方面に活躍するアオイヤマダ氏、家族初共演となるモデルの松岡もな氏、夫の岡井空也氏と息子の真空澄(マーズ)くん、シンガー・ソングライターとしてジャンルにとらわれず洗練されたサウンドを届けるSIRUP氏といった、豪華キャスト3組を起用。特設サイトでは各キャストのインタビューも公開する。
■3組へインタビュー「今年のホリデーシーズンの楽しみは?」
【アオイヤマダ氏】
地元の長野で過ごすことが楽しみです。大好きなスノーポードも思い切りやりたい。長野は私にとっての「おうち」です。寒いのに温かい場所。料理をしながら家族でゆっくり過ごせたらうれしいですね。ホリデーって私の中で、なにかのきっかけになるもの。誰かと久しぷりに会ってみたくなったり、大事なことを思い出したり。とくにクリスマスは優しい気持ちになることが出来る特別なシーズン。そっと背中を押してくれて抱きしめてくれる、そんな季節だなって思います。
【松岡もな氏】
新しい家族で過ごす初めてのクリスマスが楽しみです。真空澄(マーズ)とケーキを食べたり、クリスマスッリーの前で家族写真を撮ったりしたい。夫とニューヨークでクリスマスを迎えるのも初めてです。去年は日本でホリデーシーズンを過ごしたので、今年はニューヨークらしいことをしたいかな。街で本物のモミの木を手軽に買えるので、3人で選んで、家で飾り付けをしながら家族の時間を過ごしたいですね。
【SIRUP】
ゆっくり過ごすことが叶うなら、家に大量にある、まだ着ていない服でスタイリングを組みたいです。服が好きなのに、気に入って買った服でコーディネート出来ていないことがとにかくストレスなので、じっくり服と向き合う時間が欲しいです。そして溢れる服を置く部屋も欲しい(笑)。大切にアーカイブしたい服もありますし、まだ全然スペースが足りなくて。衣装部屋に入り切らない服が制作スペースにまで侵食してきて、僕はいま2畳くらいのスペースで曲をつくっています(笑)。デビューしてから6年間走り続けてきたので、いまはもう一度しっかりインプットの時間をつくりたいと考えています。買ったけど着てない服もその一部で、そのままにしていた様々なものと向き合うことを大事にしたいです。
2023/11/22